アトミック・トレイン〈完全版〉 [DVD]
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #72888 / DVD
- 発売日: 2000-02-25
- アスペクト比: 1.37:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby
- オリジナル言語: 英語, 日本語
- 字幕: 日本語
- 実行時間: 121 分
エディターレビュー
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
『オースティン・パワーズ』シリーズのロブ・ロウ主演で贈るパニック・アクション。核兵器を搭載し、突如暴走を始めた貨物列車の脅威を描く。
内容(「Oricon」データベースより)
核を積み込んだ暴走列車をくい止めるため奮闘する男の姿を描いたロブ・ロウ主演で贈るパニックアクション。未放映分を追加した全長版で登場。
カスタマーレビュー
もはや、限界を超えてます………。
デンバーを突如襲った核の恐怖! その事態を阻止せんと奔走する人々の姿を描くパニック超大作(実はTVムービー)。のつもりで作ったのかニャー……、ということだけは理解できるのだが、実のところ、人々-主人公に、近年は親友=マイク・マイヤーズつながりの仕事が目立つロブ・ロウ。微妙な間柄にある嫁に「Sex and the City」のクリスティン・デイヴィス、娘に『アメリカン ビューティー』のミーナ・スヴァーリ、ほか…-が動けば動くほど事態は悪化するばかり。ある意味、これは「よせばいいのに」の積み重ね(罪重ね?)が招いた人災としか思えない(“核の恐怖”もまったく描けていないし。いや、ハナからその気すらなさそうだ)。というか、作品自体がもはやパニック状態であり、某映画の登場人物のセリフ風にいうなら「ハイ、これはダメな映画です。皆さんはこういうモノは作らないように、気をつけましょう」、ということになる。にもかかわらず、テレビでコレをやると知るたび心が騒ぎ、でもって結局、ツッコミを入れつつ見てしまうのは何故か。“ダメ映画”と知りつつついつい見てしまうのにはそれなりの理由があるはずで、あえて見て、そのあたりを確かめてみる、という行動も、一見、無駄のようにみえて(「時間と金-たとえレンタル代でも…-を無駄にした」、とは思うかもしれないが)、決して無駄なことだとは言い切れないのではないか。
なお、《完全版》と呼ぶのは、日本でのテレビ放映版(正味およそ90分)より30分ほど長い、ということによるらしいが、US版DVDはさらに長く、3時間近くあるようなので(WOWOWでオンエアされたのも、おそらくこのヴァージョン。しかも、もともとの全長は4時間ある…!-ソースはIMDb-)、マニアの方はそちらをチェックされたい(まぁ、あまり印象は変わらないかもしれないが……)。
ロブロウ の作品にしては… なんや?って 感じ
何度みても、ヒヤヒヤする映画。はっきり言って笑いがでる馬鹿タレ映画ですね。意味わからん!列車から降りたら、また乗って列車に引かれる。トンネル入ったら自爆する。結局は核が爆発!オウッ!カッ!何がしたいのかわからない? しかし友達や同期と鑑賞するには馬鹿過ぎて調度よい笑える映画だと思います。
そう考えたら買いだと思います。 最初はGO!アトミックトレイン
最後にGO!エンター ※まさにアメリカの悲劇じゃわい ぶつぶつ…
良いですよ!!
ストーリーは、ありがちな感じですが、
見ていると映画の世界に引きずり込まれて、
ハラハラドキドキです!
期待しすぎるとわかりませんが、かなり自分なりには楽しめた映画でした。

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