綿の国星<イメージアルバム / 劇場版音楽篇>
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おすすめ度:
曲目リスト
ディスク 1:
- ねむれない夜
- 夏の来る日
- ベティさん
- ひぐらし
- 海にいるのは
- 舞台袖の天使
- マジック
- ラスト・ヒンデンブルグ
- 綿の国星
- ぐみ
ディスク 2:
- 綿の国星のメイン・テーマ(リチャード・クレイダーマン)
- BGM1(目覚め)
- Let’s have Sandwiches(冨永みーな)
- BGM2(夢)
- 綿の原イリュージョン(リチャード・クレイダーマン)
- BGM3(雨の中)
- BGM4(ラフィエルをさがして)
- 鳥は鳥に(遠藤優子)
- BGM5(ペルシャの幻想)
- BGM6(彷徨 さすらい)
- BGM7(チビ猫)
- BGM8(夢の世界へ)
- BGM9(ラフィエルがいっぱい)
- BGM10(咲き乱れる花)
- ブルー・ハート(遠藤優子)
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #217786 / ミュージック
- 発売日: 1999-06-23
- ディスク枚数: 2
- 実行時間: 79 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
イメージ・アルバム(全曲、原作者である大島弓子の作詞)と、84年春に公開された劇場版の音楽集(初CD化)のカップリング。劇場版のメイン・テーマは当時人気絶頂だったリチャード・クレイダーマンがピアノを弾き、主題歌はちび猫役の冨永ミーナ。
カスタマーレビュー
大島弓子の清冽で深淵な世界を音楽で
イメージアルバムと劇場版のカップリング版は、大島弓子と『綿の国星』ファンとっては大変うれしいこと。ちび猫の目から見た人間世界を、ムーンライダースの音と松尾清憲のちょっとかすれた甘い声が描く。谷山浩子作の「鳥は鳥に」も、猫は人間になれないということを知って泣きながら眠ってしまう、ちび猫の切ない心を歌って秀逸。



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