マクロス7 ENGLISH FIRE!!
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曲目リスト
- セヴンス・ムーン
- ホリー・ロンリー・ライト
- プラネット・ダンス
- トライ・アゲイン
- スウィート・ファンタジー
- パワー・トゥ・ザ・ドリーム
- マイ・ソウル・フォー・ユー
- 君に届け→
- リメンバー16
- 突撃ラブハート
- サブマリン・ストリート
- ライト・ザ・ライト
- マイ・フレンズ
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #216925 / ミュージック
- 発売日: 1998-02-21
- ディスク枚数: 1
- 実行時間: 59 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
人気アニメの英語ヴァージョンのヴォーカル・コレクション。ご存知のように『マクロス7』はロック・サウンドを武器にしたSFアニメであり,本作もアニメものというよりは未知のグループによるロックとして聴くほうがベター。熱いビートの②⑩,バラード⑦がイイ。
カスタマーレビュー
ENGLISH FIRE!!
オリジナルの英語版と考えるよりは、ある意味別物と考えたほうがいいかもしれません。おそらく、楽器隊やサブコーラスは、オリジナルと同じものだと思いますが、二人のボーカリストがまったく違います。へヴィメタルを思わせる男性ヴォーカルとソウルっぽい女性ヴォーカリストによる不思議な調和が、オリジナルよりも大人っぽい印象がありました。ノリはちょっとおとなしい感じがしました。歌詞カードに添付されている、メンバーのインタビューが結構笑えます。
プロトカルチャー
どちらのファイヤーボンバーも、自分たちが本物だ、相手方が自分達をまねていると主張している。アメリカンの彼らは、マクロス11だったろうか?
そもそも、ファイヤーボンバーの曲は、プロトカルチャーの歌をヒントに作られたものなのだ。だから、いくらなんでも、偶然同じ曲を作ってしまったということはありえない。
曲自体は、バサラ達に負けず劣らず、本物のロックを聞かせてくれる。
つまり、パクったのだ。
なんだか惜しい
歌っているのは完璧別人。
FIRE BOMBERの名を冠してはいても別物として聴くべきですね。
英歌詞になっているせいなのか、歌い方も微妙に違ったりしてそこは少し面白いです。
だけど、原作至上主義というか…。
原曲が好きな方にはちょっと辛いかもしれません。
アツさが少し足りないように思えます。
やっぱ、福山芳樹の歌声こそ熱気バサラというイメージがある俺は物足りないですねえ。
歌バサラが英歌詞で歌ってくれたほうが個人的には嬉しいです。





