ネイティヴ・タン
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曲目リスト
- ネイティヴ・タン
- ザ・スクリーム
- スタンド
- ステイ・アライヴ
- アンティル・ユー・サファー・サム(ファイア・アンド・アイス)
- ボディ・トーク
- ブリング・イット・ホーム
- セヴン・デイズ・オーヴァー・ユー
- リッチーズ・アコースティック・サング
- エイント・ザット・ザ・トゥルース
- シアター・オブ・ザ・ソウル
- ストライク・アップ・ザ・バンド
- ライド・チャイルド・ライド
- ブラインド・フェイス
- バスタード・サン・オブ・ア・サウザンド・ブルース
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #307859 / ミュージック
- 発売日: 2000-07-19
- ディスク枚数: 1
- 実行時間: 56 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
93年発売。ギタリストがC.C.デヴィルからリッチー・コッツェンに交替して制作されたアルバム。リッチーの加入によりブルース色が濃くなり彼らのサウンドの幅が非常に広がった作品だ。
カスタマーレビュー
よりテクニカルに変身
最高のポップを聴かせてくれたポイズンからギターのC.Cデビルが脱退。後任として、なんとシェラプネル系高速ギタリストのリッチー・コッツェンが加入した。結果としては従来のファンもリッチー目当てのギターキッズも満足のバランスのいい好アルバムになって3)のヒットも生まれたが、リッチーがこれ一作で脱退してしまったのは残念。一曲目の出だしのギターの音一発でKOされました。
3曲目まで。
僕はPOISONもリッチーも両方大好きだったのですが、これはいまいちですねー。
まずギタリストだけが超テクニカルというのがバランス取れてない。
それだけで聴く気も失せるんですが、ブレットの声と曲調も合ってない。
リッチー本人が歌ったほうが100倍カッコいいと思う・・・が、曲もそんなにイケてない。
一番良い曲は"STAND"だけど、POISONの過去の名曲と比べると落ちる。
3曲目まで聴いたら、後はどうでも良いような感じ。
リッチーはドラムの彼女を奪って脱退。その後結婚。
POISONその後失速。



