THE BLUE NOTE
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おすすめ度:
曲目リスト
ディスク 1:
- エピストロフィー(セロニアス・モンク・ウィズ・ミルト・ジャクソン)
- バウンシング・ウィズ・バド(バド・パウエル)
- バッペレイション(ファッツ・ナヴァロ&ハワード・マギー)
- ティン・ティン・デオ(ジェイムス・ムーディ)
- ディア・オールド・ストックホルム(マイルス・デイヴィス)
- ゲット・ハッピー(J.J.ジョンソン)
- ヒム・オブ・ジ・オリエント(クリフォード・ブラウン)
- ブルー・ムーン(ウィントン・ケリー)
- エヴリシング・ハプンズ・トゥ・ミー(ケニー・ドリュー)
- ザ・ギグ(ハービー・ニコルス)
- テイク・ミー・イン・ユア・アームス(ユタ・ヒップ)
- ラヴァー(タル・ファーロウ)
- ザ・セット・ブレイク(ギル・メレ)
- パリの四月(サド・ジョーンズ)
- ドゥードリン(ホレス・シルヴァー)
- マイナーズ・ホリデイ(ケニー・ドーハム)
- アヴィラ・アンド・テキーラ(ハンク・モブレー)
ディスク 2:
- イッツ・オールライト・ウィズ・ミー(ジョニー・グリフィン)
- マイナー・ミーティング(ソニー・クラーク)
- アイム・オールド・ファッションド(ジョン・コルトレーン)
- イエスタデイズ(ポール・チェンバース)
- キャンディ(リー・モーガン)
- ウィー・ジェイ(J.R.モンテローズ)
- エンブレイサブル・ユー(ルイ・スミス)
- チューン・アップ(ソニー・ロリンズ)
- リトル・メッセンジャー(カーティス・フラー)
- テーマ・フォー・シスター・サルヴェーション(フレディ・レッド)
- オープン・セサミ(フレディ・ハバード・ウィズ・ティナ・ブルックス)
- チーズ・ケイク(デクスター・ゴードン)
ディスク 3:
- ダット・デア(アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ)
- シ・ジョヤ(デューク・ジョーダン)
- エイメン(ドナルド・バード)
- ワフー(デューク・ピアソン)
- アス・スリー(ホレス・パーラン)
- ザ・プリーチャー(ジミー・スミス)
- クール・ブルース(ルー・ドナルドソン)
- スインギン・アット・シュガー・レイズ(ベイビー・フェイス・ウィレット)
- サテン・ドール(ザ・スリー・サウンズ)
- サンデイ・モーニン(グラント・グリーン)
- ロイエ(アイク・ケベック)
- チトリンス・コン・カーネ(ケニー・バレル)
- ゴット・ブレス・ザ・チャイルド(スタンリー・タレンタイン)
ディスク 4:
- ブルー・ロンド(ジャッキー・マクリーン)
- リコーダ・ミー(ジョー・ヘンダーソン)
- ブラック・ファイア(アンドリュー・ヒル)
- ハット・アンド・ベアード(エリック・ドルフィー・ウィズ・トニー・ウィリアムス)
- カンタロープ・アイランド(ハービー・ハンコック)
- イエス・オア・ノー(ウェイン・ショーター)
- 朝日のようにさわやかに(ラリー・ヤング)
- ヨーロピアン・エコーズ(オーネット・コールマン)
- 処女航海(ボビー・ハッチャーソン)
- パッション・ダンス(マッコイ・タイナー)
- ネフェルティティ(チック・コリア)
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #622903 / ミュージック
- 発売日: 1998-10-28
- ディスク枚数: 4
- 形式: Compilation
- 実行時間: 298 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
日本の老舗ジャズ専門誌の監修で,ジャズ界最大の名門レーベルの歴史を53曲の名曲・名演によって俯瞰するという4枚組企画盤。48年から70年までに録音された演奏で構成されており,モダン・ジャズを聴いてみようという入門者には歓迎される作品。
カスタマーレビュー
ジャズの入門に・あらためて名曲を聴きたい方にも
私はジャズを聴き始めたころ、このアルバムの中から気に入ったアーティストをピックアップしてコレクションを増やしていきました。
あらためて聴くと名曲中の名曲揃いで圧倒されます。
もちろんブルーノートレーベル以外にも名曲・名演は沢山あるわけですが、この4枚組を聞くだけでも1940年代〜1970年代にかけてのモダンジャズの変遷が一通り理解できるでしょう。
もう一つうれしいのがライナーノートの情報量の多さです。
各曲に1ページずつ割いてアーティストの解説から収録曲の位置づけ・その他の作品紹介まで解りやすく説明されています。

