商品の詳細
THE BLUE NOTE

THE BLUE NOTE
オムニバス

価格:

この商品は、このストアからは購入できません。
クリックしてAmazonでの購入オプションを見る


1 新品/中古商品価格 ¥ 4,800

おすすめ度:

曲目リスト

ディスク 1:

  1. エピストロフィー(セロニアス・モンク・ウィズ・ミルト・ジャクソン)
  2. バウンシング・ウィズ・バド(バド・パウエル)
  3. バッペレイション(ファッツ・ナヴァロ&ハワード・マギー)
  4. ティン・ティン・デオ(ジェイムス・ムーディ)
  5. ディア・オールド・ストックホルム(マイルス・デイヴィス)
  6. ゲット・ハッピー(J.J.ジョンソン)
  7. ヒム・オブ・ジ・オリエント(クリフォード・ブラウン)
  8. ブルー・ムーン(ウィントン・ケリー)
  9. エヴリシング・ハプンズ・トゥ・ミー(ケニー・ドリュー)
  10. ザ・ギグ(ハービー・ニコルス)
  11. テイク・ミー・イン・ユア・アームス(ユタ・ヒップ)
  12. ラヴァー(タル・ファーロウ)
  13. ザ・セット・ブレイク(ギル・メレ)
  14. パリの四月(サド・ジョーンズ)
  15. ドゥードリン(ホレス・シルヴァー)
  16. マイナーズ・ホリデイ(ケニー・ドーハム)
  17. アヴィラ・アンド・テキーラ(ハンク・モブレー)

ディスク 2:

  1. イッツ・オールライト・ウィズ・ミー(ジョニー・グリフィン)
  2. マイナー・ミーティング(ソニー・クラーク)
  3. アイム・オールド・ファッションド(ジョン・コルトレーン)
  4. イエスタデイズ(ポール・チェンバース)
  5. キャンディ(リー・モーガン)
  6. ウィー・ジェイ(J.R.モンテローズ)
  7. エンブレイサブル・ユー(ルイ・スミス)
  8. チューン・アップ(ソニー・ロリンズ)
  9. リトル・メッセンジャー(カーティス・フラー)
  10. テーマ・フォー・シスター・サルヴェーション(フレディ・レッド)
  11. オープン・セサミ(フレディ・ハバード・ウィズ・ティナ・ブルックス)
  12. チーズ・ケイク(デクスター・ゴードン)

ディスク 3:

  1. ダット・デア(アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ)
  2. シ・ジョヤ(デューク・ジョーダン)
  3. エイメン(ドナルド・バード)
  4. ワフー(デューク・ピアソン)
  5. アス・スリー(ホレス・パーラン)
  6. ザ・プリーチャー(ジミー・スミス)
  7. クール・ブルース(ルー・ドナルドソン)
  8. スインギン・アット・シュガー・レイズ(ベイビー・フェイス・ウィレット)
  9. サテン・ドール(ザ・スリー・サウンズ)
  10. サンデイ・モーニン(グラント・グリーン)
  11. ロイエ(アイク・ケベック)
  12. チトリンス・コン・カーネ(ケニー・バレル)
  13. ゴット・ブレス・ザ・チャイルド(スタンリー・タレンタイン)

ディスク 4:

  1. ブルー・ロンド(ジャッキー・マクリーン)
  2. リコーダ・ミー(ジョー・ヘンダーソン)
  3. ブラック・ファイア(アンドリュー・ヒル)
  4. ハット・アンド・ベアード(エリック・ドルフィー・ウィズ・トニー・ウィリアムス)
  5. カンタロープ・アイランド(ハービー・ハンコック)
  6. イエス・オア・ノー(ウェイン・ショーター)
  7. 朝日のようにさわやかに(ラリー・ヤング)
  8. ヨーロピアン・エコーズ(オーネット・コールマン)
  9. 処女航海(ボビー・ハッチャーソン)
  10. パッション・ダンス(マッコイ・タイナー)
  11. ネフェルティティ(チック・コリア)

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #622903 / ミュージック
  • 発売日: 1998-10-28
  • ディスク枚数: 4
  • 形式: Compilation
  • 実行時間: 298 分

エディターレビュー

内容(「CDジャーナル」データベースより)
日本の老舗ジャズ専門誌の監修で,ジャズ界最大の名門レーベルの歴史を53曲の名曲・名演によって俯瞰するという4枚組企画盤。48年から70年までに録音された演奏で構成されており,モダン・ジャズを聴いてみようという入門者には歓迎される作品。


カスタマーレビュー

ジャズの入門に・あらためて名曲を聴きたい方にも5
私はジャズを聴き始めたころ、このアルバムの中から気に入ったアーティストをピックアップしてコレクションを増やしていきました。
あらためて聴くと名曲中の名曲揃いで圧倒されます。
もちろんブルーノートレーベル以外にも名曲・名演は沢山あるわけですが、この4枚組を聞くだけでも1940年代〜1970年代にかけてのモダンジャズの変遷が一通り理解できるでしょう。
もう一つうれしいのがライナーノートの情報量の多さです。
各曲に1ページずつ割いてアーティストの解説から収録曲の位置づけ・その他の作品紹介まで解りやすく説明されています。