永遠の遠国の歌
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曲目リスト
- いとしの第六惑星
- 誰も僕の絵を描けないだろう
- 春の嵐の夜の手品師
- 水晶になりたい
- 象ねずみの校庭
- スターカッスルの星の夜の爆発パート2
- 淋しいエスキモーの様に
- 永遠の遠国のうた
- 永遠の遠国のうた(ガリガリ版)
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #122170 / ミュージック
- 発売日: 1986-04-25
- ディスク枚数: 1
- 実行時間: 43 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
この何ともゆったりとした感じは,妙に懐しいし,不思議に新鮮。どんなに周囲が変化しようと,テンポが倍になろうと,この世界はずっと同じ,というよりずっと普通。普通があるから,皆が変化できる。でも普通は何時までも普通。ガリ版印刷の香りがする。
カスタマーレビュー
あの名曲が…
友部正人の名曲「誰も僕の絵を描けないだろう」をあがた森魚が歌います。
泣けました…。
最近落ち込み気味の方、
必ず、さらに落ち込みます。
厳選しました
…が、削られて残念な曲ももちろんあります。「〜のうた」にあって「〜(二十世紀完結篇)」にないのは「ガリガリ版」のみ。中古で安く入手できるならこちらでも。
たゆたうように夢の中へ
大正ロマンの香り漂わせるあがた森魚はじめとするこの手の一派の独特の世界観は、どちらかといえば苦手。だが、まるでセルロイドのようなちゃちい音で、幻燈機のようにおぼろげな夢のような物語を聞かされると、いつの間にかすっぽりおとぎ話の世界にはまりこんでしまう。たゆたうように漂う①を聴きながら、ゆったりと夏休みの校庭へ・・・。





