WE ARE THE MAD
|
| 価格: |
おすすめ度:
曲目リスト
- JACK THE VIOLENCE
- WEDGE
- TEENAGE DELINQUENT
- DEVIL MEN
- NAPALM IN THE MORNING
- DETROIT U・F・O
- PLEASE DON’T TOUCH
- FUZZ ENGINE
- MAZIN GO
- COPS ARE COMING
- CARAVAN
- MAD VIKER
- SHAKIN’ ALL OVER
- KING PYRAMID
- Q
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #196216 / ミュージック
- 発売日: 2000-04-05
- ディスク枚数: 1
- 寸法: .21 ポンド
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
轟音ガレージ系の雄、MAD 3の昨年の春のライヴだ。実はとってもテクニシャンという噂を聞いたが、確かにうまいっす(特にギターの人)。もちろん、キホンは荒れ狂うグシャグシャ・ロケンロール。血が熱くなる音楽。そのへんの理由は解説に詳しい。
カスタマーレビュー
ほぼベスト盤。
1997年4月4日下北沢シェルターの模様を収録したライヴ盤。
ライヴ盤だけあってM2「JACK THE VIOLENCE」やM4「TEENAGE DELINQUENT」など代表曲を多数収録したベスト盤的選曲でもあり。しかしライヴ盤であってライヴ盤と思わせない演奏の完成度。音もクリアで,そりゃライン入力だからねーの説明も吹き飛ばしてしまう一糸乱れぬパフォーマンス。それでいて機械的な演奏なんて要素が見当たらない熱い演奏・そして楽曲。一見矛盾した要素ながらもそれが成立してしまっているのがすごいとこ。
バンド形態が,ギターサウンドが前に出てそれをドラムが的確なリズムで支え,みたいなモノではなく,ギター,ベース,ドラム3者全てが攻撃的・セッション的なサウンドを展開してます。ルート弾きや同じリズムの繰り返し,といった曲構成はなく,常に3者がそれぞれの楽器をそれぞれのアプローチでメロディーを作り上げ,三つ巴で絡む,そんな感じ。非常にスリリングです。
デビール
ライブアルバムだが、
臨場感は少ない。
チープでラフでバイオレンス。
テープにダビングしてラジカセかなんかで
聞くと味がでるかも。




