will
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曲目リスト
- tobira(Overture)
- garnet
- Trust Me(all’espanola)
- Pretend
- 嵐の中で(misterioso“A”)
- 幻惑(amabile“A”)
- 帰省~Never Forget~(Taste“A”ヴァージョン)
- こんなにも…。
- 月の微笑(アコースティック・ヴァージョン)
- will
- とまどい
- オフェリア
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #90072 / ミュージック
- 発売日: 1999-12-01
- ディスク枚数: 1
- 実行時間: 52 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
ここのところ目立った活動をしていなかった明菜ちゃんが本格的に動きだす。彼女のキャラクターにしっくりくるサウンドで統一感のあるアルバムと、シングルが同日発売される。
カスタマーレビュー
個人的にもっともよく聞くアルバムの一つ
休日に「SHAKER」や「歌姫」と並んでよく流すアルバムです。セールス的に苦戦した九十年代の良曲「とまどい」「オフェリア」が聞けるのと共に、他のシングルのリミックスが個人的にはかなりツボです。「TRURT ME」は両バージョン入ってるけど、音がシンプルで明菜さんのボーカルが立ち、サビで始まるドラマチックな構成とBメロバックのラテンリズムが好きでリミックス版に軍配があがります。人気曲「帰省」は実は演歌調な趣があまり好きではなかったんですが、このアルバムでは「スモーキー・ブルース」的アレンジで渋さが気に入ってます。オリジナル曲では「こんなにも…」が特に秀逸!この歌だけでもファンなら聞く価値ありです。全体的にバラエティー豊かでインストゥルメンタルも数曲入り、ミニ・コンサート風に楽しめます。ぜひお試しあれ!
どうして・・・?
45歳(♂)のコアな明菜ファンです。何ゆえこのアルバムはこれほど評価が低いのでしょうか?リ・ミックスが多いから?一貫性に欠けるから?最も明菜の声が出ていなかった時だから???「月の微笑み」と「will」だけでも十分に買う価値がありますよ。私はオーケストラバージョンも聞きたくて『ウイザートリィ~DIMGUIL~』まで買ったほどです。もっともアコースティックバージョンのほうが良かったですけどね。とにかくこの2曲を続けて聴くと涙もので、「水に挿した花」や「雪の花」が好きな方には分かってもらえると思います。他には「こんなにも・・・」が編曲を含めて秀逸。
久しぶりに聴いたら…
「帰省」のシングルとは違うver.に涙。こちらのほうが明菜さんの実像により近いアレンジだと思いました。
自らとオーバーラップ?な曲を切々と歌ってるアルバムです。
北ウイングのロングトーンとは違う、今の明菜さんの歌も素晴らしいです。





