オール・ザ・ベスト
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曲目リスト
- あの頃の僕は
- 風にのせて
- 枯葉のシーズン
- 悲しみの証明
- 鈴の音
- サラダの国から来た娘
- もう海には帰れない
- 傘の雫
- 夜明けのグッドバイ
- 海岸通
- フォロウ・ミー
- 愛の飛行士
- ダイヤモンド
- 雨の物語
- おさなごころ
- 時の子守唄
- なごり雪
- いつか冷たい雨が
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #152731 / ミュージック
- 発売日: 1996-10-23
- ディスク枚数: 1
- 実行時間: 79 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
ヒット曲の⑭⑰をはじめとして,当時のイルカには伊勢正三というソングライターの存在が大きかった。同時に伊勢にとっても,表層的な{やさしさ}の世界として勘違いされることなくメッセージを伝えられるイルカの存在が重要だったのではないだろうか。
カスタマーレビュー
イルカさんの曲は
いるかさんの曲はどれもいいですね。
イルカさんは永遠の少女
イルカさんと言えば「なごり雪」ですが、このベストアルバムには、まだまだ素敵な曲が。
「サラダの国から来た娘」これは、私が中学生くらいのときでした。あの頃は、歌詞の意味がピンと来なかった。でも、今、結婚し子育てし、さあ、第二の人生で分かります。
「季節の変わり目さえ気づかないほど ぼんやりしているあなたに 混ざり毛糸集めて マフラー編んで 秋の野原をかけてあげたい」
ここが、好きなフレーズでね。イルカさんは、旦那様を想い描いた作品かな?なんて。
「鈴の音」は、江原啓之さんもコンサートで歌います。イルカさんが歌うとイルカさんの優しさが心に滲みます。
「ダイヤモンド」は、ソウルメイトの歌かな?
「傘の雫」は、「傘の雫で床に描いたプロポーズに気づかなくて時は流れた」辺りは、最高に悲しいですね〜。
悲恋ものに弱いのよ。
イルカさんは、天才です♪☆




