GIMMICK
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おすすめ度:
曲目リスト
- オープニング~ファンタスティック・ウォー
- エナーマス・マン(ヴェルヴェット・アンドロイト)
- ヴォイス(ラルク・アン・シエル)
- スパンキー・ムース(ローゼン・クロイツ)
- サンドロード…ニアレス・ミー(エクセントリック・ノイズ)
- 一週間(パパイヤ・パラノイア)
- キューティー・ハニー~デトロイト・ミックス(有機生命体≠SP&K)
- 愛の真実(ヴィデオ・ロデオ)
- ソー・グッド(ティラノザウルス)
- デッド・クラブ・ラヴァー(GENET)
- ストリート・ファイティング・マッチ(アンチフェミニズム)
- エンディング~クリスチャン・ムーン
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #118962 / ミュージック
- 発売日: 1996-07-20
- ディスク枚数: 1
- 実行時間: 52 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
闇夜で蠢く80年代と90年代の極北ロックがゴシック・ロマン・ビートを合い言葉に結託したオムニバス。先輩格の5610が自由に漂流しているのを考えると,ほかの人達の許容範囲は狭い。音楽は精神なのかスタイルなのかという解釈の違いが如実。
カスタマーレビュー
好きな人は好きなのかなぁ?
正直、どう評価していいかわからない。
同時期に活動していたという以外、参加バンドに共通点が見出せない。
女性ボーカルも男性ボーカルのいるし、バンドの雰囲気もそれぞれ違う。
ひとつ好きなバンドが入っているからと似た雰囲気のバンドを求めて購入することはお奨めできない。
<3>のラルクを目当てに買う人が多いと思うので、そこについて。
このアルバムに収録されている「VOICE」は、DrがPero(ラルクの初代Dr・現在通常販売されているもので彼を含むアーティスト写真が見ることができるのは、たぶんこのアルバムだけだろう)である。
当然、DUNEに収録されているのとは違ったバージョンになる。
アレンジはそこまで違わないが、それぞれの演奏レベル、マスタリングのレベルがかなり異なっ!ている。
DUNEが当時のインディーズとしてはかなりの完成度を誇っていたのに比べると、素人っぽさが残る。
ただ、より生音に近い雰囲気なのはこちらなので、当時のかれらの雰囲気をダイレクトに感じ取りたい方にはお奨めだ。
たどり着いた!
L'Arcファンの一人として3の「Voice」について書かせていただきます。
このCDを手に入れて、Voiceを聴いて、ついに行き着くところまできたという感じです。
「Duneの『Voice』とはやはり違いますね。なんたってDrがSAKURAでもないしyukihiroでもない。全体的にもちょっと迫力がないかなと思うけれど、「Dune」と比べてはいけませんね。すごく新鮮な気持で聴けるはずです。
L'Arcファンにはたまらない一曲ではないでしょうか。
たどり着いた
L'Arcファンの一人として、書かせていただきます。このCDを手に入れて、Voiceを聴いて、ついに行き着くところまできたという感じです。
「Duneの『Voice』とはやはり違いますね。なんたってDrがSAKURAでもないしyukihiroでもない。全体的にもちょっと迫力がないかなと思うけれど、「Dune」と比べてはいけませんね。すごく新鮮な気持で聴けます。




