Bring the Family
|
| 価格: | ¥ 1,075 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
曲目リスト
- Memphis in the Meantime
- Alone in the Dark
- Thing Called Love
- Lipstick Sunset
- Have a Little Faith in Me
- Thank You Girl
- Tip of My Tongue
- Your Dad Did
- Stood Up
- Learning How to Love You
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #30044 / ミュージック
- 発売日: 2002-06-17
- ディスク枚数: 1
- 形式: Original recording remastered, Import, from US
- 寸法: .22 ポンド
エディターレビュー
From Amazon.co.uk
Even John Hiatt's most ardent fans weren't ready for this masterpiece to be dropped in their laps in 1987. Hiatt had spent most of the 1970s and 80s playing pick-a-style, bouncing from southern country rock to Elvis Costello redux and back again. With Family, though, he pared away every bit of excess and delivered his best set of songs with the understated, impossibly tasteful backing of Nick Lowe on bass, Ry Cooder on guitar and Jim Keltner on drums. Hiatt's sober, uncompromising examination of his previously drunken life was breathtaking; producing instant classics in "Have a Little Faith in Me" and "Thing Called Love". Family remains a landmark of adult album rock. --Michael Ruby
カスタマーレビュー
いいですわ〜
最近、ライクーダーを聞き始めたこともあって、この作品に行き着きました。
いやー、最高!
ライのスライドも申し分なく素晴らしい(彼の作品群の中でも、最高の部類に入るスライドプレイなんじゃないでしょうか??)が、ジョンハイアットの絞りだすようなボーカルが最高です。
R&B、ブルース、カントリーロックなどのルーツミュージック全てを包み込んで、情感豊かに歌い上げてます。
バラードも、心に沁みます。
良いアルバムをめっけたモンですわ〜。^^)
これを聞かなきゃ損をする!
このアルバムが発表された時は、ジョン・ハイアットの事は、ほとんど知らずジム・ケルトナー(ドラム)、ライ・クーダー(スライド)、ニック・ロウ(ベース」という恐ろしくゴージャスなメンバーに惹かれて即、購入しました。バンドの演奏はこれ以上ないぐらい素晴らしく、文句なしです。そして主役のジョン・ハイアットですが、とにかく曲が大変魅力的な上に、渋い声で表現力豊かに歌いまくっています。(ピアノの弾き語りもシビレます。)このアルバムと出合って、ずいぶんと時が過ぎましたが、今でも色あせることなく、名盤として、わたしのレコード・ラックの中で輝いています。
アナログ盤並ののプロダクションを求む
たぶん皆さんから怒られると思うけどあえて書きます。
たいへん残念なのはレコード会社の姿勢、これはないよなーというのが正直な感想です。
なぜなら久しぶりにこのアルバム、聴きたくなってCD購入したのですが、プロダクションの手抜きにがっかりなので。
このアナログのDEMON盤を持ってるのですが、これがほれぼれするほどの出来なのです。
なんと表の写真・写真の質感がまるで違っています。
なにしろアナログ盤の表写真は、家族写真のアーカイヴからの1枚で、しかもコーティングがしてある(http://www.rylanders.free-online.co.uk/RySite/RyPages/RyCovers/bringfam.jpg)。
これアルバムのテーマ「家族愛」ともすごくマッチしている。
かざっておきたいぐらいです。
さらに裏写真・内袋の写真の質感も、お金のかけ方が全然違ってる。
なんかCD版は粒子が粗くて素っ気ないですが、アナログのほうはすごくやさしい色調(モノクロ)。
たぶんレコード会社としては、ある程度売れたらあとは金かけないで、細々と売っていければいい、ぐらいのプロダクションだったのでは。
あまりに内容が素晴らしいので減点しませんが、レコード会社への抗議のつもりで書きました。





