フェイス・ザ・ヒート
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曲目リスト
- エイリアン・ネイション
- ノー・ペイン・ノー・ゲイン
- サムワン・トゥ・タッチ
- アンダー・ザ・セイム・サン
- アンホーリー・アライアンス
- ウーマン
- ヘイト・トゥ・ビー・ナイス
- タックスマン・ウーマン
- シップ・オブ・フールズ
- ナイトメア・アヴェニュー
- ロンリー・ナイツ
- 神を信じる
- ダディズ・ガール
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #56153 / ミュージック
- 発売日: 1993-09-13
- ディスク枚数: 1
- 実行時間: 59 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
約2年振りの新作。プロデューサーにボン・ジョヴィ等でお馴染みのブルース・フェアバーンを起用,カッチリまとまった王道のハード・ロックを満喫させてくれる。ピュア・メタル①②⑤⑦,バラード④⑥等,曲のセンスは相変わらず。⑫は日本のファンへの賛歌。
カスタマーレビュー
何を勘違いしたのか・・・
ヘビーである。私はSCORPIONSがヘビーになることはやぶさかではないが、このアルバムの問題点は曲が良くないことに尽きる。①のイントロを聴いた瞬間いやな予感はしたが、ヘビー過ぎる。暗いのはこのBANDの持ち味であるがそれをも殺すこの曲調。通してきいてみて何も残らないアルバムである。バラードの良さにはごまかされないぞ
おどろき
僕が自分の意思で始めて購入した洋楽CDです。彼らの1996年発表作品。
彼らの楽曲をいろいろ聞き込むと、このCDはキーボード使ったりしてい
て、オリジナルメンバー以外の参加が多いわけですが、心の中ではいつも
NO1だと信じ込んでしまっているアルバムです。
いい所、悪いところ
Scorpions本来の良さと、新しい方向性導入の一部失敗の混ざったアルバムだと思います。バラードやメロディックなHR、へヴィな①などは素晴らしいですが、中だれするのが欠点。要らない曲を2,3曲削ればもっとまとまりのある内容になったのでは?




