B‐SIDE OURSELVES
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曲目リスト
- デリヴァリング・ザ・グッズ
- カモン・アンド・ラヴ・ミー
- ホワット・ユーアー・ドゥーイング
- サイコ・セラピー
- リトル・ウィング
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #157872 / ミュージック
- 発売日: 1992-09-25
- ディスク枚数: 1
- 実行時間: 18 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
メンバー個々が影響を受けたアーティストの曲をカヴァーした企画盤。ジューダス・プリーストの①,キッスの②,ラッシュの③,ラモーンズの④,そしてジミ・ヘンドリックスの⑤。以上,そうそうたる名曲のオン・パレードで,しかもマジにカヴァーしている。
Album Description
Same As Domestic
カスタマーレビュー
まじなカバーミニアルバム
プロのバンドが他のバンドのカバーをやるというのはけっこうしゃれでやるんだが。このひとたちは=まじなのね。ジューダス、キッス、ラモーンズ、ジミヘン、ラッシュをカバッてます。それもライブでやんすね。<3>がやはりいいすね。ラッシュの偉大さがわかるってもんです。10点中7点。音はひたすらアグレッシブ&がちんこ。
コアなスキッドローファン向けアイテムです。
「SKID ROWのカバーEP?」というより、「SKID ROWのEP!」です。(笑)
1992年、SKID ROWのEPです。
全曲カバーです。
オリジナルは、
tr.1 JUDAS PRIEST、tr.2 KISS、tr,3 RUSH、tr.4 RAMONES、tr.5 Jimi Hendrix です。
彼らの尊敬するアーティストから、選曲されています。
どの曲も、
良く言えば「バズが歌うと、何でもSKID ROW」
悪く言えば「ずうずうしい、ふてぶてしい」。。。という仕上がりです。(笑)
「SKID ROWのルーツが分かるカバーEP」というより、「SKID ROWのEP」です。(笑)
tr. 1がLiveなのですが、「何と! Rob Halford参加!」です。
「バズの趣味、モロだし!」で、異常にはしゃいでます。(笑)
ただ、
tr.1でのRob & バズの共演には、「ほとんどのHM/HRファンは、胸ときめいてしまう」と思います。
また、2nd「Slave to the Grind」の後に出たEPだけに、勢いはあります。(ちょっと、演奏が雑ですが。。。笑)
「SKID ROWファン」「Sebastian Bachファン」にオススメです。
「バズ & Robの共演を聴きたい人」は、機会があれば、聴いてみてください。




