バック・トゥ・バック
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曲目リスト
- ワバッシュ・ブルース
- ベイズン・ストリート・ブルース
- ビール・ストリート・ブルース
- ウェアリー・ブルース
- セント・ルイス・ブルース
- ラヴレス・ラヴ
- ロイヤル・ガーデン・ブルース
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #626525 / ミュージック
- 発売日: 1999-05-19
- ディスク枚数: 1
- 形式: Best of, Limited Edition
- 実行時間: 47 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
1曲を除いて全てに{~ブルース}とタイトルされているとおり,大ブルース大会である。ビッグ・バンド・リーダーとしての顔の影にピアニストとしてのエリントンを忘れがちだが,旧友ホッジスとのブルース・プレイは実に我が意を得たりという感じである。
Album Details
Limited Edition Japanese pressing of this album comes housed in a miniature LP sleeve. 2006.
Album Description
Japanese Limited Edition Issue of the Album Classic in a Deluxe, Miniaturized LP Sleeve Replica of the Original Vinyl Album Artwork.
カスタマーレビュー
仲がいいのか 悪いのか
ジョニーホッジスとエリントン。仲が良かったとは到底思えないが、ここでの演奏では和気あいあいといった感じである。特に2曲目、Basin Street Bluesは絶品。聴くたびに感動するし、楽しい気分にさせてくれる。
最高のブルースアルバム
買い直そうかなあ… ん〜 悩みますね(苦笑) まあ 細かい音質が どうとか目くじら立ててちゃ楽しめない盤だから……内容は本当に最高! ワタシ告白しますと デューク様の真面目な音源(「極東組曲」とか「ブラック&何ちゃら…」とか(笑))が凄い苦手 普通にオケやっているやつでも どちらかと言えば敬遠する方なんですが エリントン名義でない(共演なら可(笑)) エリントニアンの音源なら大好物なんです。どれも エリントン楽団と違って 寛いだ雰囲気で ゆったり SWING♪ してます。おまけに これはブルースアルバムだから 尚更 たまらん 酒持って来い つう感じで 心地好い事 この上ない! これが気に入りましたら 同じ デューク=ホッジスの「サイド・バイ・サイド」、デューク抜きの 「デュークス・イン・ベッド」 後はホッジスとジェリー・マリガンの共演盤など オススメ致します!エリントン楽団とベイシー楽団のエース対決なら ポール・クィニシエット名義ですが ベイシー楽団の名ペッター ジョー・ニューマンを迎えての 「テンダリー」は良いすな。そういえば ベイシー組が エリントニアンを迎える って盤て無いね 何でだろう? (とほほの助)




