ジェネレーション・スワイン
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曲目リスト
- ファンド・マイセルフ
- アフレイド
- フラッシュ
- ジェネレーション・スワイン
- コンフェッションズ
- ビューティー
- グリター
- エニバディ・アウト・ゼア?
- レット・アス・プレイ
- ロケットシップ
- ア・ラット・ライク・ミー
- シャウト・アット・ザ・デヴィル’97
- ブランドン
- ソング・トゥ・スリット・ユア・リスト・バイ
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #444923 / ミュージック
- 発売日: 1997-10-25
- ディスク枚数: 1
- 形式: Limited Edition
- 実行時間: 53 分
エディターレビュー
Amazon.co.jp
ヴィンス・ニールが再びモトリー・クルーに戻ってきた。待ちに待ったオリジナルメンバーによるアルバムだが、メンバーチェンジ以前の疾走するヘヴィロックの面影が見られない。ヴィンスのヴォーカルをはじめ、ミックのギター、ニッキーのベース、トミーのドラム、すべてが重々しい。
グランジロックを意識したサウンドと言えよう。彼らの結束力を試すかのような挑戦的な雰囲気が漂っている。懐かしいところでは<12>が収録されているが、かなりヘヴィーなアレンジ。気持ちを新たにして聴いたほうがいいだろう。(富良仁 枝実)
Album Description
Japanese Release, featuring all New Material from the Original Line Up, Japanese Version features Exclusive Bonus Track 'song to Slit Your Wrist By', and Special Packaging ( for Initial Orders Only) that features a Logo Sticker, and Booklet.
カスタマーレビュー
モトリー
前作「MOTLEY CRUE」ではヴィンスを解雇して、ヴォーカルにジョン・コラビが迎えて、混沌とした重いへヴィーなロックを聴かせてくれた
彼等だが、今作はヴィンス復帰の第一弾だ。
全体的な印象としては、現代的な手法を取り入れ、現代の波に乗ろうとしている、といった印象だ。
しかし、これはプロデューサーのスコット氏の思惑であって、
トミーリーを除く他のメンバーは反感を持っていたようだ。
しかし、それでもニッキーのセンスあるメロディーライン、
ヴィンスの声、どれも取ってもモトリーはモトリーなんだと感じた。
ヴィンスが歌えばそれはもうモトリーなのだ。
12曲目のSHOUT AT THE DEVIL`97は、今回の為に取り直されたヴァージョンだ。これが堪らなくカッコいい。。かっこ良すぎる。。
これだけでも聴く価値はあると思う。


