The London Howlin' Wolf Sessions
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曲目リスト
- Rockin' Daddy
- I Ain't Superstitious
- Sitting on Top of the World
- Worried About My Baby
- What a Woman!
- Poor Boy
- Built for Comfort
- Who's Been Talking?
- Red Rooster [False Start and Dialogue]
- Red Rooster
- Do the Do
- Highway 49
- Wang Dang Doodle
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #79227 / ミュージック
- 発売日: 1989-07-26
- ディスク枚数: 1
- 形式: Import, from US
- 寸法: .22 ポンド
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
ストーンズもクラプトンもS.ウィンウッドも皆ブルースの申し子たちだった。本作は70年にロンドンで録音されたハウリン・ウルフと上記メンバーらのセッション・アルバムで,吠えるウルフを必死でサポートする姿が微笑ましい。未発表,別テイクの5曲を追加収録。
カスタマーレビュー
ロンドン・セッション・シリーズ・・・
弾きまくってますよ・・・GOD。ホント、無邪気な子供みたいに。所謂、チェス/MCA ロンドン・セッション・シリーズの一枚ですが、面子的にいったらこれが(個人的に)一番充実してます。外には、マデイやボ、チャックなどがあります。現在、豪華盤が発売されてますので・・・
バラ売り歓迎!
DX Edition 買わなくてよかった〜。。。。
しかし、よくバラで出したもんだ!
70年にこれだけのQualityのBluesをPlay出来たって当時の
白人Blues Freakたちの凄さに、いまさらながら驚く!
なんせ、ヘナチョコBlues好きの坊やたちって偏見があったもんで。。。
親分Wolfに恐れることなく立ち向かったWhit Boysに拍手!
本物on偽物
こんな素晴らしいアルバムにレビューが1件しかないなんてwwwブルースが聴いてみたいけど何から聴けばいいか分からない、ロバートジョンソンやサンハウスを聴いてみたけどいまいちピンと来ない。そんな方はまずこのアルバムを聴いてみてはどうでしょう?主役は我らがハウリンウルフ。ストーンズもクリームもこの人無くしては有り得ない、は言い過ぎでもオリジナルブルースの1人ですね。バックはクラプトン・スティーブウィンウッド・ビルワイマン・チャーリーといわゆるブルースロック(白人ブルース)のトップばかり。彼らが白人なりの解釈で演奏するブルースロックに乗せて本物のブルースマンが吠えまくるという夢のようなセッションです。1曲ずつ解説したいですが、全曲カッコいいので是非聴いてみてください。ちなみに明確なクレジットはありませんがリンゴスターも参加しています




