I Wanna Get Funky
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曲目リスト
- I Wanna Get Funky
- Playing on Me
- Walking the Back Streets and Crying
- 'Til My Back Ain't Got No Bone
- Flat Tire
- I Can't Hear Nothing But the Blues
- Travelin' Man
- Crosscut Saw
- That's What the Blues Is All About
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #80896 / ミュージック
- 発売日: 1990-10-17
- ディスク枚数: 1
- 形式: Import, from US
- 寸法: .19 ポンド
エディターレビュー
Album Details
Import exclusive 24-bit digitally remastered reissue of 1974 album packaged in a digipak. Includes multimedia track featuring video, biography & pictures. Stax.
カスタマーレビュー
買いです。
買いですが、まぁアルバート・キングです。入れ物が違っても、中身は同じ。決して悪い意味ではありません。クセになった人はその同じ中身を、いろいろなパッケージで楽しみたいものです。ジャケットのその気になったアルバートも最高です。音はちょっと新しい感じのスタックス・サウンドで、楽しめます。
うぎゃ~!!
誰かが言っていたが”ブルース界の若山富三郎”って言うのはぴったりだと思う。このジャケットに惹かれて買ったのだが内容も素晴らしかった。スタックスで”71リリースした名盤”LOVE JOY”も良いが、あれはどちらかというとロック寄りでこっちのほうがゴージャスで好きだ。(1)は特に好きで、この世界は他の人に表現しろと言っても絶対無理だと思う。まだ聴いたことのない人は是非聴いて頂きたい。ひょっとしたらのけぞるかもしれない。ギターも歌も癖丸出しでまさにワン&オンリー。この人から影響を受けたスティービー・レイもこの人本人もこの世にいないなんて…。スリー・キングはメジャーすぎて避けている、ロックは好きだがブルースはちょっとという人にこそ聴いて貰いたい。私の中で超名盤!
I wanna get Funky
すべての楽器が、声とギターの絡みが
至極単純ながら
とんでもない推進力を生み出してます。
全編を通して強く感じることは
ブルースミュージックというテクニックを駆使して
とんでもなく素晴らしい音楽を鳴らしてます。
音楽やってると、こんなバンドに混じって
遊んでみたいと思うものです。





