Hey, Where's Your Brother?
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曲目リスト
- Johnny Guitar
- She Likes to Boogie Real Low
- White Line Blues
- Please Come Home for Christmas
- Hard Way
- You Must Have a Twin
- You Keep Sayin' That You're Leaving
- Treat Me Like You Wanta
- Sick and Tired
- Blues This Bad
- No More Doggin'
- Check Out Her Mama
- I Got My Brand on You
- One Step Forward (Two Steps Back)
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #9040 / ミュージック
- 発売日: 1994-04-14
- ディスク枚数: 1
- 形式: Import, from US
- 寸法: .21 ポンド
カスタマーレビュー
一番好きなアルバムです
1.Johnny Guitarは次のLive Albumのアンコールにもなるご機嫌なブギナンバーで、4.Please Come Home for Christmasは弟EdgerとのDuoが最高のスローナンバー。主にJhonny(Vo,G),Jeff(B),Tom(Dr)の3人が中心になって渋いブルースをやっています。
自分の中でJhonnyのNo.1のアルバムです。
ジョニーウィンター 貫禄の一枚!
ジョニーのブルース路線のアルバムの中では、個人的に本作が一番好きです。
内容は毎度毎度の同じブルース大会なんだけど、なにかジョニーの余裕を感じる。
辛気臭いブルースは無く、全編気持ちの良いシャッフル曲がてんこ盛りです。
私にとってジョニーウィンターのギターといえば、スピード感とトメドなく溢れるブルースリックの豊富さ。
ジミヘン経由の「イク」系のギタリスト、またクロスオーバーな「ウマい」系のギタリストが多いブルースギターシーンで、ジョニーのようにマシンガンを連射するかのような「痛快」系ギタリストはなかなかいない。
本作は、そんなジョニーを存分に楽しめるアルバムです。弟エドガーとのソウルバラードも素敵。長年の愛聴盤です。
乗っている90年代のジョニー!
前作「Let Me In」に続く傑作ですね。ジャケットから雰囲気の良さがすぐに判ります。体が衰える直前なのかどうかはっきりしませんが、ジョニーが開き直って穏やかに楽しく演奏しています。1曲目からノリノリで、聴いている方も楽しくなってしまいます。
歌も上手いし言うこと無し!。





