WILLCOM 京ぽん2・洋ぽん・味ぽん3・新京ぽんのすべて―各機種の特徴から通信、PCとの連携、便利機能まで
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #853298 / 本
- 発売日: 2006-04
- 版型: 単行本
- 185 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
京ぽんは、データ定額制を導入し、フルブラウザを搭載したPHS端末である。初代京ぽんは、通信速度やメモリ容量などの点で不満もあったが、それでも先進的なユーザーに熱狂的な支持を得た。これらの不満を解消して登場したのが、2005年末から2006年初頭にかけて登場した新しい京ぽんである。「京ぽん2」(WX310K)、「洋ぽん」(WX310SA)、「味ぽん3」(WX310J)の3機種(本書では、総称して「新京ぽん」と記載)がラインナップされ、さらに各機種ともカラーバリエーションを揃え、ユーザーに選択の楽しささえ与えてくれた。ただし、ラインナップが増えた分、機種による違いも出てきた。どのような利用に、どの機種が向いているのか、旧京ぽんユーザーでさえ新京ぽんの選択に迷う場面は少なくない。本書では、これらの機種による違い、また機種ごとの操作性、特徴などを踏まえながら、新京ぽんの操作、その便利な利用法、そして活用できるサイトなどまで紹介した。
内容(「MARC」データベースより)
京ぽんは、データ定額制を導入し、フルブラウザを搭載したPHS端末である。2005年から2006年初頭にかけて登場した「京ぽん2」「洋ぽん」「味ぽん3」の3機種の違い、機種ごとの操作や便利な利用法などを紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
武井 一巳
1955年、長野県生まれ。ジャーナリスト。大学在学中より週刊誌・月刊誌等にルポルタージュを発表。ビジネス、経済、先端技術分野の評論を行なう一方で、パソコンやネットワーク分野に関する初心者向けのやさしい解説書を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
この本1冊で3機種分の情報
京ぽん2、洋ぽん、味ぽん2の活用方法など1冊にまとめられてます。実際に約に立ちました。現在発行されている京ぽん関連の解説本のなかで最も新しい本なので、内容もほかの本と比べると新しい情報満載です。これから京ぽん2やにしようと考えている方にもおすすめです。


