目的別 最強の自作パソコンの組立て方―「組立てキット」「完全自作」ではじめる目的別ハイエンドマシンの製作からいまあるマシンを増設・改造してパワーアップする方法まで
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #362978 / 本
- 発売日: 2003-07
- 版型: 単行本
- 255 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
本書では、プラモデル感覚で製作することができる「組立てキット」を例に、各パーツの仕組みを解説しながら、自分でパーツを選別する力、独力でマシンを組立てる力を養えるように解説している。さらに、自作したパソコンに、今度は2台目のHDD、ビデオボードやTVキャプチャボード、さらにメモリやサウンドプロセッサの増設など、自分が製作したい用途にあった拡張機能を増設して改造していく方法を解説していく。
内容(「MARC」データベースより)
パソコンの「組立てキット」を例に各パーツの仕組みを解説しながら、パーツを選別する力、マシンを組み立てる力を養えるよう解説。さらに自作したパソコンに拡張機能を増設して改造する方法も詳しく解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
飯島 弘文
1956年、山梨県生まれ。パソコンの導入指導、コンサルティングを主業務とする(株)オーアンドケイ代表取締役社長。日本で初めて表計算ソフトの具体的活用法を紹介した『ビジカルク活用法』以来、120冊を超える共著書がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
組立てキットを例にした解説
組立てキットを例にして、パーツの選び方から組立て方、パワーアップの方法
まで、分かりやすくまとめられています。
多くの解説書では、マザーボードにメモリとCPUを取付けてからケースに組
込むという手順ですが、この本では、パーツの中でも特に静電気に弱いメモリ
とCPUは最後に取付けるのが良いとされています。
私は、この本を参考にして、初めての自作パソコンを組立ててみました。
最近のCPUクーラーは大きくて重いので、これを最後に取付けるという手順
は、作業がしやすいように思いました。




