Microsoft Visual Basic .NETで学ぶUML (マイクロソフト公式解説書)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #252937 / 本
- 発売日: 2003-01-27
- 版型: 単行本(ソフトカバー)
- 250 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
Visual BasicユーザーのためのUML入門書。オブジェクト指向のモデル表記法「UML」は、システムの分析/設計/実装の各段階で使用されますが、本書では特に実装段階に焦点を当てて解説します。UMLと、それに対応したVisual Basic .NETプログラムによって、オブジェクト指向の考え方とその実装方法が同時に無理なく学べます。オブジェクト指向を知ってもプログラムの仕方がわからない、というプログラマの声に応える1冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
VB.NETとUMLを使ってオブジェクト指向プログラミング。汎化、継承、ポリモーフィズム、カプセル化UMLによる分析、設計から実装まで解説。
内容(「MARC」データベースより)
VisualBasicユーザーのためのUML入門書。モデル表記法UMLと、それに対応したVisualBasic.NETプログラムによって、オブジェクト指向が学べます。
カスタマーレビュー
一般のUML入門書とは一味ちがうお勧め本
UMLに関する本は今まで何冊も読みましたがこれほど具体的に書かれている本は初めてです。VisualBasic.NETというターゲットがあるので、具体的に記述できるからだという見方(意見)もあるでしょうが、著者の前書きにも「理論より実践派向き」と書いています。具体的な例題をもとにモデリングから設計、実装、コードまで学べます。また、付録AのUML1.4クイックリファレンスも具体的でほんとにわかりやすい。UMLを学ぶお勧めの一冊です。
非常に興味深く読む事ができました。
UMLの表記法、モデリング手法、クラス図からの実装、リファクタリングと、項目は多岐にわたっているが、実例を上げたポイントを押さえた説明がなされているため、非常にわかりやすかったです。そして、UML(オブジェクト指向)について興味がわきました。
今後希望するテーマ:「VB.NETによるデザインパターンの適用」





