指揮官は語る
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #577680 / 本
- 発売日: 2001-02-01
- 版型: 単行本(ソフトカバー)
- 310 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
人を見る、人を育てる、人を動かす。陸上自衛隊幹部が自らの体験をさらけだして世に問うものは何か。
内容(「MARC」データベースより)
冷戦、ソビエト連邦崩壊、海外派遣、そして現在、自衛隊史上最大のリストラクチャリングのただ中にいる、陸軍自衛隊幹部35名が率直に語る、「統率」ということ、学んできたこと、そして将来について。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
荒木 肇
1951年東京生まれ。横浜国立大学教育学部教育学科卒業。横浜国立大学大学院修士課程(学校教育専修)修了。横浜市の小学校で教鞭をとるかたわら、横浜市情報処理教育センター研究員、横浜市小学校理科研究会役員、横浜市研修センター委嘱役員等を歴任。1993年退職。現在、民間教育推進機構常任理事、生涯学習研究センター常任理事、聖ヶ丘教育福祉専門学校講師(教育原理)。1999年4月から臨時任用教諭として川崎市立京町小学校でT・T(チーム・ティーチング)担当として勤務。2000年1月から横浜市神奈川区担当民生委員・主任児童委員も務めている。ベネッセ教育研究所CRN(チャイルド・リサーチ・ネットワーク)においても学校教育に関する諸問題について意見を発信中。著書に『教育改革Q&A(共著)』(パテント社)、『静かに語れ歴史教育』(出窓社)、『「現代(いま)」がわかる―学習版現代用語の基礎知識(共著)』(自由国民社)、『自衛隊という学校』『続自衛隊という学校』『子どもに嫌われる先生』(並木書房)がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



