初めてのPerl
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #839297 / 本
- 発売日: 1995-06
- 版型: 単行本
- 305 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
Perlは、レポート作成のような事務処理的な仕事から、システムプログラミングやネットワーク管理まで、何でもオールラウンドにこなせる万能な言語である。本書は,L.Wallと並ぶ世界的なPerlの達人R.L.Schwartzが書き下ろしたPerl入門書の決定版である。Perlの原典“Programming perl”(『Perlプログラミング』)の姉妹編であり、すべてのPerlプログラマーにとって、最良の入門書といえよう。
内容(「MARC」データベースより)
1.Perl入門 2.スカラーデータ 3.配列とリストデータ 4.制御構造 5.連想配列 6.入出力の基本 7.正規表現 8.関数 9.その他の制御構造 10.ファイルハンドルとファイルテスト 11.フォーマット 他7章〈ソフトカバー〉
カスタマーレビュー
Perl4対応ですが...
今となってはPerl4対応で古くなってしまいましたが、改訂版が出ているようにPerl入門者にとってのバイブルといっていような良書です。徐々にPerlのプログラムを拡張していく書き方は入門者にとって非常に読みやすい構成だったように思えます。くれぐれもPerl4対応ですので、MS-DOSなど古い処理系を使われるか方以外はPerl5に対応した第2版以降がお勧めだと思います。
無理だ。
とても読み辛い。
それにとても難しい。
これを読んでソースを書ける「初心者」は初めからラクダ本を買えばよろしい。
オライリー社が初心者本を出そう、ってのがそもそもの間違いでは?

