フジモリの悲劇―日本人が問われるもの
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #325592 / 本
- 発売日: 1997-10
- 版型: 単行本
- 221 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
ペルー国軍のピエロ、フジモリ。米軍支配下のニッポン。随一の南米ジャーナリスト(朝日新聞・元中南米特派員)が「平和こそ最強の武器」と地球の裏から迫る。
内容(「MARC」データベースより)
ペルーでの人質事件を機に、暴力には暴力で対抗するやり方をもてはやす風潮がひろまりつつある日本。しかしそれは戦国時代のものでありヤクザの論理だ。随一の南米ジャーナリストが「平和こそ最強の武器」と地球の裏から迫る。

