iWork '09 Perfect Manual
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #34600 / 本
- 発売日: 2009-03-14
- 版型: 単行本(ソフトカバー)
- 272 ページ
エディターレビュー
内容紹介
Macの統合オフィススイート、iWorkが約1年半ぶりにアップデートされ、iWork '09として生まれ変わりました。本書は、初めてiWorkを利用するユーザ向けに、iWorkを構成する各アプリケーションの利用方法を図解したものです。
iWork '09は、ページレイアウト/ワープロソフトのPages '09、表計算ソフトのNumbers '09、プレゼンテーションソフトのKeynote '09から構成されています。
Pages '09は、ワードプロセッサモード、ページレイアウトモードを切り替えて写真や表、グラフの入ったドキュメントを簡単かつきれいにレイアウトすることができます。また、新たに加わったアウトラインモードを使って、アイデアをまとめ上げることもできます。Numbers '09は、1ページに複数の表を配置したり、テキストや写真を簡単に配置できる表計算ソフトです。ビジュアル面だけでなく、数式リストや表カテゴリなど、複雑になりがちな表や計算式を把握するための新機能も追加されました。Keynote '09は、Macユーザであれば、アップル社CEOのスティーブ・ジョブズのプレゼンテーションに使われているということでお馴染みのソフトではないかと思います。新たにスライド間をまたぐオブジェクトやテキストをつなぐトランジションが強化されたほか、新しいテクスチャを備えた3Dグラフやアニメーショングラフによって、より見栄えのするプレゼンテーションが簡単に作成できるようになりました。
また、iWork '09では、メディアブラウザを経由した動画や写真の貼り込みなど、iLifeとの連携も強化されています。
本書では、iWorkのそれぞれのアプリを使いこなすための基本操作とポイントを分かりやすく図解しています。ビジネスで、プライベートで、あらゆるドキュメント作りがiWorkを使うことで楽しく簡単に行えることでしょう。
内容(「BOOK」データベースより)
ビジネスでもプライベートでも!あらゆる書類はiWorkにおまかせ!Pages、Numbers、Keynoteをすべて図解!ワープロ&ページレイアウト、表計算、プレゼンテーションはこれで完璧。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
折中 良樹
1962年、横浜生まれ。早稲田大学大学院露文科中退。角川書店(バイト)、アスキー(契約社員)を経て、1990年に有限会社バックスペースを設立。2003年より完全フリーランスに
青山 たかし
テクニカルライター。デザイン関連書籍、コンピュータ関連書籍、DTPデザイン誌への執筆を中心に活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
う〜ん,初心者向けかなぁ
内容は親切丁寧。だれが読んでもズバリ分かる内容。これ以上分かりやすく説明できません。逆を言えば全くの初心者向けかもしれません。説明も幾分重複し繰り返しているところもあります。それは…Pages,Numbers,Keynoteは実は共通項目も多く,その辺りはまとめて最初に説明があるといいのでは?それぞれに,メディアオブジェクトの配置や図形の書き方,インスタントアルファの説明があり,ページが無駄のような…ならばそれらをまとめて説明した後,開いたページに本バージョンより対応したApplescriptや,他のソフトとの互換性の実例,Keynoteのサンプル,ちょっとしたTipsなどディープな説明を増やしてほしいものですね。超初心者には5つ星,前述の理由でマイナス2。本来Apple製品はつついてゆくと使い方が分かるほどのフレンドリーな製品達ばかり。今回急ぎで理解しないといけなかったのでこの本を購入。じっくり時間をかけられるMacユーザーは,もしかして必要ないかもしれません。その辺りは個人的にご判断ください。
Mac初心者には安心な一冊です。
この本は、WindowsからMacに買い換えたばかりの私にとって、Officeとの機能、操作
の違いを理解するために役立ちました。
私のような初心者にとっては、手元に置いておきたい一冊です!
いまいちです。
パーフェクトというより、ビギナーズガイドですね。
技術向上には役立ちませんでした。





