国家建設における民軍関係―破綻国家再建の理論と実践をつなぐ
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #273906 / 本
- 発売日: 2008-05
- 版型: 単行本
- 339 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
民軍関係の理論的考察をおこない、文民組織および軍事組織からの視点でみた民軍関係の課題を論じ行動指針を整理する。そのうえに立って民軍関係の課題に関する事例研究をおこなう。
内容(「MARC」データベースより)
民軍関係の理論的考察をおこない、文民組織および軍事組織からの視点でみた民軍関係の課題を論じ、行動指針を整理。そのうえに立って、民軍関係の課題に関する事例研究をおこなう。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
上杉 勇司
広島大学大学院国際協力研究科准教授。英国ケント大学で国際紛争分析学Ph.D.を取得。カンボジアや東ティモールにて日本政府代表国際選挙監視員として勤務した経験を持つ。(特活)沖縄平和協力センター副理事長も兼ねる
青井 千由紀
青山学院大学国際政治経済学部准教授。上智大学卒、マサチューセッツ工科大学修士(政治学)、コロンビア大学博士(Ph.D.)。国連難民高等弁務官事務所JPO、国連大学学術研究官を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




