国際家族法の理論
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #659833 / 本
- 発売日: 2002-03
- 版型: 単行本
- 244 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
婚姻・親子・相続などをめぐる国際的な紛争解決にむけて、準拠法・裁判管轄等の問題を、豊富な判例評釈をまじえて解説し、その現状・課題・展望を明らかにする。国際私法第一人者が近時の論考を体系的にまとめた労作。
内容(「MARC」データベースより)
婚姻・親子・相続などをめぐる国際的な紛争解決にむけて、準拠法・裁判管轄等の問題を、豊富な判例評釈をまじえて解説し、その現状・課題・展望を明らかにする。国際私法第一人者が、近時の論考を体系的にまとめた労作。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松岡 博
1939年大阪市旭区に生まれる。1961年大阪大学法学部卒業。1981年大阪大学法学部助手・助教授を経て、同教授。1990年大阪大学学生部長。1993年大阪大学法学部長。1994年大阪大学副学長(2期4年)。現在、大阪大学大学院法学研究科教授、法学博士。日本学術会議会員、法制審議会臨時委員(国際裁判管轄制度部会)。専攻は国際私法・国際取引法。所属学会は国際私法学会(理事長)、国際法学会(常務理事)、国際経済法学会(理事)、国際法協会(日本支部理事)、日米法学会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

