戦士の値段
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #836222 / 本
- 発売日: 2004-02-20
- 版型: 単行本
- 189 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
イラク派遣自衛官が戦死すると、遺族には二億円超のお金が入ります。その金額決定のメカニズムをご存知ですか?!そもそも大金を払えば片付く問題なのでしょうか。自衛隊員の処遇・収入の全貌を初めて明らかにした画期的な自衛隊本。先ず自衛隊員の皆さんに読んでいただきたい。
内容(「MARC」データベースより)
防衛大卒業のライターが描く、イラク派遣自衛官の待遇と階級と意識の実態。国民はもちろん、自衛隊員自身も知らない数々の「不可解な謎」を白日の下に明らかにする。自衛隊の裸像を教えてくれる画期的な自衛隊読本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
北井 亮
1976年奈良県生まれ。防衛大学校卒業の異色フリーライター&カメラマンとして、主に週刊誌での執筆・撮影活動を展開中。執筆は軍事分野に限らず、流行りモノから社会問題と多岐に渡る。『戦士の値段』が単行本第一作(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

