観光地の賞味期限―「暮らしと観光」の文化論
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #244999 / 本
- 発売日: 2007-09
- 版型: 単行本
- 211 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
観光まちづくりに不可欠の要素とは?暮らしの目線で国内外13の事例を考察し、観光現象と地域文化の相互作用をとらえる。数々の地域の実践に参加してきた著者による、内発的・持続的な観光地づくりへの提言。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
古池 嘉和
1959年、名古屋市生まれ。筑波大学大学院環境科学研究科修了。福井県立大学経済・経営学研究科経済研究専攻博士後期課程単位取得満期退学。博士(経済学)。民間シンクタンクを退職後、岐阜女子大学文学部助教授、同教授を経て、名古屋学院大学経済学部政策学科教授。特定非営利活動法人「地域再生研究センター」研究部アドバイザー、独立行政法人「中小企業基盤整備機構」商業活性化アドバイザー。「なごや観光・コンベンション誘致企画委員」「乗鞍環境影響調査等評価委員」など公的な委員会に就く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




