MBA ENGLISH 経済・会計・財務の知識と英語を身につける
|
| 価格: | ¥ 2,415 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #104759 / 本
- 発売日: 2005-11
- 版型: 単行本
エディターレビュー
出版社 / 著者からの内容紹介
北米における「会社の仕組み」「経済の仕組み」「財務諸表と会社責任・企業統治」の解説から、「貸借対照表・損益計算書・キャッシュフロー計算書」の読み方と「財務諸表分析」まで、経済・会計・財務の知識と英語をわかりやすく解説。
内容(「BOOK」データベースより)
グローバル・ビジネスで通用する「知識」と「英語力」を体系的に養う。北米における「会社の仕組み」「経済の仕組み」「財務諸表と会社責任・企業統治」の解説から、「貸借対照表・損益計算書・キャッシュフロー計算書」の読み方と「財務諸表分析」まで、経済・会計・財務の知識と英語をわかりやすく解説する本書。外資系企業や商社などで財務会計に関わる仕事をされている方、これからこの分野で活躍したいと思っている方、そして将来MBA(経営学修士)取得を考えている方など、財務会計の基礎を身につける上で、まさに必携の1冊です。
内容(「MARC」データベースより)
外資系企業や商社などで財務会計に関わる仕事をしている実務家や、MBA取得希望者などを対象に、北米の経済、会計、そして財務の仕組みを勉強しながら、同時にこれらの分野に関わる英語の理解をめざす。
カスタマーレビュー
ファイナンスの知識と単語が身につきます
主に財務会計に関する基礎的な内容が英語(単語)を交えて書かれています。ファイナンスを理解するうえで必要な語彙が良くわかります。筆者は米国公認会計士の資格を持っており、本書の内容は北米のビジネスルールがベースですが、都度違いについての説明もあり、問題ありません。MBA ENGLISHという題名ですが、内容はあくまで基礎ですので物足りない感じもしますが、特にMBA留学などを考え始めた方などが、とっかかりとして読むにはお勧めの本です。
会計関係の語彙を増やしたい人向け,
CPAの資格をもつ著者が会計知識の説明をかねた、英単語集となっている。財務3表の説明がされているので要点整理にはちょうどよい。とはいえ、CDROMなしでこの値段は高いと思うのでマイナス1点とした。
会計英語の入り口をちょこっと
簿記3級を持っている人には物足りないかもしれないくらいの内容で会計の知識の表面をざーっと見ていく感じです。単語も資産ASSETや負債LIABILITYなどを中心に基本的なものをこれでもかというくらいに繰り返しますので、語彙を増やすというよりも慣れるということを重視した内容になっているようです。「これから」勉強を始めたいという人は手にとっても良いと思います。




