プロフェッショナルアイディア。欲しいときに、欲しい企画を生み出す方法。
|
| 価格: | ¥ 1,680 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #34277 / 本
- 発売日: 2007-02-28
- 版型: 単行本(ソフトカバー)
- 208 ページ
エディターレビュー
出版社 / 著者からの内容紹介
【「ひとつ上」シリーズ】
![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 第1弾『ひとつ上のプレゼン。』 | 第2弾『ひとつ上のアイディア。』 | 第3弾『ひとつ上のチーム。』 | 第4弾『プロフェッショナルアイディア。』 |
博報堂の実力派クリエイター小沢正光が、実際に広告企画を考えるときに使っているアイディア発想法。
若い頃、「アイディアが出ない」「オレには才能がない」と悩んでいた著者が、その後、「アサヒスーパードライ」「フェアレディZ」をはじめとするヒットCMをコンスタントに生み出せるようになったのは、独自のアイディア発想法を編み出したからだった。
基本ルール「3回3ラウンドの法則」から「アイディアが生まれる会議の法則」「アイディア研修のやり方」まで、毎日企画を考えているプロフェッショナルの現場の技術を収録。
ベストセラー「ひとつ上のアイディア。」「ひとつ上のチーム」などの""ひとつ上シリーズ""の著者が書き下ろしたアイディアバイブル。
内容(「BOOK」データベースより)
アイディアは思いつくものではなく、生み出すもの―ベストセラー「ひとつ上のアイディア。」をはじめとする“ひとつ上シリーズ”の著者が、33年のキャリアから編み出した「アイディア開発法」を公開。数々のブームをつくったトップクリエイターならではの出色の1冊。
内容(「MARC」データベースより)
コンスタントにすぐれた企画を生み出すプロフェッショナルは、かならず独自の“アイディア開発法”をもっている。広告の世界で結果を出し続けてきたクリエイターが、欲しいときに欲しい企画を生み出す方法を公開。
カスタマーレビュー
アイディア会議に向けて
社内でブレストやアイディア会議をしても、なかなかアイディアが出ない…。
そんなことが続いたのですが、プロフェッショナルアイディアを読んで改善できそうです。
「アイディアが生まれる会議の法則」を読むと、これまでいかに無駄な会議をしていたか身をつまされる思いです。
「アイディアを生む言葉」は部下に投げてみようと思いますが、この本そのものは上司の人にも読んでもらい学んで欲しい…。切に願います。
とにかく1冊もっておいたほうがいい本。ズレのチェック用に。
とりあえず1冊、もっておいたほうがいい本です。
考え方のズレのチェック用に。
私の場合は、企画を考えていろいろと頭をひねっているうちに、
気がつくと的はずれな考え方にハマリこんでいることが多いので、
その確認のために使っています。
アイディアを考えている途中で、
「その考え方、ズレてるよ」とは誰もいってくれませんから。。。
なかなか重宝しています。
クリエイターの教科書と言えるでしょう。
広告業界で長年トップを走ってきた著者が「アイデアは生み出すもの」だということを説いてくれる教科書。企画を生業とするクリエイターはもちろん、チームのマネージャーや研修担当者にも大変参考になる本だと思いました。
専門用語も少なく読みやすいので、読んでちゃんと身につく一冊でした。









