面接官の本音 (2005)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #764438 / 本
- 発売日: 2003-11
- 版型: 単行本
- 394 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
「面接本の大半は大嘘。第一印象などで面接官は誤魔化されない」ーー。面接本の「常識」の嘘を次々に暴いてきた通称メンホンの最新バージョン。デフレ不況に負けない企業の内定を取るための秘策とは。面接質問210社分を収録。
内容(「MARC」データベースより)
「面接本の大半は大嘘。第一印象などで面接官は誤魔化されない」。面接本の「常識」の嘘を次々に暴いてきた通称メンホンの最新バージョン。1万人面接のプロが明かす「内定の法則」とは? 面接質問210社つき。
カスタマーレビュー
面接の受け方が変わります
この本を読むと、面接官がどのような視点で面接を行っているのか、とてもよくわかります。学生の考えと面接官の考えは180度違っています。そのあたりがよくわかって、リラックスして面接に望めるようになると思います。私は、面接の前に毎回この本を読んで肩の力を抜いていました。その結果かはわかりませんが、面接で落ちたことは一度もないです。
肩の力が抜ける本
この本の主旨は簡明で、
「ちょっとくらい、学生が面接でとちろうが上手くいこうが、面接官が学生の実力をばっちり見抜いて採用するから気にするな」
ってトコでしょう。
就活を続けていると、あんまり凝ったESや、理論武装した受け答えを用意してしまいがちになる。そんなときに読むと、フっと肩の力が抜け、自分をありのまま出せばいいんだ、って気になれる。
ただ、世の中、この本の作者のような優秀な人事ばっかじゃない。そこが現実に即してないかな…

