絵でみる広告ビジネスと業界のしくみ (絵でみるシリーズ)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #120438 / 本
- 発売日: 2008-02-29
- 版型: 単行本
- 224 ページ
エディターレビュー
内容紹介
広告は何のためにある?
広告業界にはどんな会社がある?
広告はどんな風にできあがる?
広告を作っているのはどんな人?
Webは広告をどう変えた?
広告業界はこれからどうなる?
こんな広告の会社や仕事にまつわることから、広告業界が今後どこへ向かっているのかまでが、イラストを見てするする理解できます。
広告業界を目指す学生・転職希望者、そして業界関係者の方、必見です!
内容(「BOOK」データベースより)
業界常識から仕事の流れ、今後のキーワードまでが見てわかる。
著者について
大城勝浩(おおしろ・かつひろ)
1965年生まれ。1987年、朝日広告社に入社。現在ストラテジック・プランニング第4部部長。
高山英男(たかやま・ひでお)
1964年生まれ。1987年、(株)ファースト入社、その後1994年より(株)朝日広告社に勤務。現在経営計画部部長。
カスタマーレビュー
非常にわかりやすい
非常にわかりやすかった。
自分は元広告業界の人間だが、「プレイスメント」「コンシューマーインサイト」「クロスメディア」など、広告業界の最新事情が網羅されている上、。これまでの広告本ではあまり語られてこなかった「メディアとの交渉」などの実務部分まで触れられている。
広告業界志望者には、ぜひ一読を薦める。
広告業界入門書
仕事関係で気になって買ってみたのですが、非常にわかりやすく、
ユーモアを交えて書いてあります。
イラストも多く、難しく考える事無く広告業界の事がわかるので
広告業界を目指す人、特に学生にお勧めかなと思います
よくぞここまで網羅したなぁ。
さすが業界を知り尽くした著者だけあって、「広告業界」という言葉で語らなければならないことを隅から隅まで網羅している。また最新情報についても恐らく締め切りギリギリまでキャッチアップしたことが伺える。入門書だけに平易な言葉で書かれているが、内容は十分「たこつぼ」にはまっている業界人にとって目新しい事が多いだろう。また、随所にみられる楽屋落ち的なユーモラスな表現もかなり楽しめる。





