日本一やさしい簿記の学校
|
| 価格: | ¥ 1,470 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #400902 / 本
- 発売日: 2006-06-28
- 版型: 大型本
- 208 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
仕訳の基本から、財務諸表の作り方まで人気講師がわかりやすく解説。
内容(「MARC」データベースより)
初心者でもわかるように、簿記の知識をその役割やルールなどの基本から解説。仕訳のマスター法から財務諸表の作り方、決算作業の流れやポイントなどを図表で説明するほか、各章ごとにおさらいクイズを設けて理解を深める。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
千葉 一樹
慶應義塾大学経済学部卒業。その後大手学習塾講師を経てLEC大学講師に。学生のころから学習塾の講師をするなど、無類の講義好き。簿記の初学者に分かりやすい講義の研究に日夜情熱を傾けている。現在はLEC東京リーガルマインド及びLEC大学において日商簿記検定、税理士試験の講座を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
10代のころにやっておけば・・・
よかったものは「簿記」と「自動二輪」。この本だけで簿記ができるようになるとは言い難いが授業を受けながらの参考書、実務を通して疑問点を調べる辞書としてはほんとうにわかり易い。いまさらなのだが何故、普通高校や大学の経済・経営以外の学部では選択ですら簿記の授業がなかったんだろうか?特に経理の仕事をしなくてもせめて3級程度の初歩会計の仕組みを知っておけば、数学の2Bよりもよほど世の中に出てすぐに役立った、と思うが・・・。




