恐怖箱 超ー1怪コレクション 女郎花 (竹書房文庫)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #90204 / 本
- 発売日: 2009-09-29
- 版型: 文庫
- 217 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
「俺の、私の、話を聞いてくれ…!」今年も恐怖の傷跡も生々しい戦慄の実体験や、その体験談を取材した聞き書きが、ぞくぞくと編集部に寄せられた。今年で4年目となった最恐の実話怪談コンテスト「超‐1」。巷で実際に起きた「怪奇」と「恐怖」と「不思議」の事件簿からとびきり目新しく、不気味で、恐ろしいものばかりを選び抜き1冊に収録した。また、優秀者には本書のために改めて新ネタの取材と執筆を依頼。大会に投稿された話以上の恐怖譚が思いがけず集まり、こちらも大量収録の運びとなった。実話がいちばん怖い…そのことを骨の髄まで思い知らせてくれる本である。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
加藤 一
1967年静岡県生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
誰もレビューをつけていらっしゃらないので・・・
全部で43話収録です。
なかなか面白い作品が多かったと思います。
思い出してはいけない
絶縁
優しさの結末
撮影者
出席番号十一番
迷子
プラズマ野郎
しみ
白
がオススメです。
これだけ実話怪談集を出してきたのにネタが切れないって凄いですね。




