安全衛生管理規程の作り方とそのモデル―この一冊で、工業的業種・サービス業・その他の業種でも活きた安全衛生管理規程が作れる
|
| 価格: | ¥ 1,470 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #448141 / 本
- 発売日: 2006-07
- 版型: 単行本
- 157 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、事業場で労使一体となって組織的、具体的な安全衛生管理活動を進めるときに基本となる安全衛生管理規程について、新たに作成する企業・事業場はもちろんのこと、すでに作成・運用しているところでもより実態に合ったものに改定するときに参考になると考えられる要点を安全衛生管理の基本を定めている労働安全衛生法などと関係づけながら取りまとめたものである。
内容(「MARC」データベースより)
事業場が組織的、具体的な安全衛生活動を進めるための基本となる安全衛生管理規程の要点を、安全衛生管理の基本を定めている労働安全衛生法などと関連づけながら取りまとめたもの。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大関 親
1938年宮城県に生まれる。1962年東京電機大学工学部二部電気工学科卒業。同年旧労働省に入る。秋田労働基準局安全衛生課長、愛媛・広島・北海道各労働基準局監督課長、労働省労働基準局安全衛生部安全課主任中央産業安全専門官、広島労働基準局次長、労働省労働基準局安全衛生部環境改善室長、香川・福島各労働基準局長、労働省労働基準局安全衛生部安全課長、愛知労働基準局長などを歴任。1994年に中央労働災害防止協会に職を転じ、常任理事・安全管理部長、技術総括審議役、常務理事、理事・国際安全衛生センター所長を経て、現在、(社)ボイラ・クレーン安全協会会長、技術支援部技術顧問、ものつくり大学・敦賀短期大学講師、(財)労災ケアセンター評議員。この間、人事院安全専門委員、富山県高圧ガス保安委員などを兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
かなり詳しく実用的!
安全衛生管理規程は法律上必須ではないが、今後の働き方を考えると必要である。
しかし、なかなか参考となる文献がない中、本書では考え方、作成の仕方、規程例と大変参考になる内容であった。




