体制移行期チェコの雇用と労働 (中央大学社会科学研究所研究叢書)
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商品の詳細
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- 発売日: 2004-11
- 版型: 単行本
- 151 ページ
エディターレビュー
内容(「MARC」データベースより)
チェコの人々がどのような社会と組織の中で労働生活を営んでいるか、その労働観と生活観を社会科学的実証研究により明らかにする試み。「体制転換後の経済変動」「労働組合の組織と機能」など8本の論考を収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
石川 晃弘
1938年生まれ。東京大学文学部社会学科卒業、同大学大学院社会学研究科修士課程修了、東京都立大学人文学部助手をへて、現在、中央大学文学部教授。社会学博士。日本および中欧諸国で企業と労働の社会学的調査研究に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

