新やさしいOracle PL/SQL入門 (DB Magazine SELECTION)
|
| 価格: | ¥ 2,310 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #102793 / 本
- 発売日: 2008-11-05
- 版型: 単行本(ソフトカバー)
- 248 ページ
エディターレビュー
内容紹介
Oracle PL/SQLの習得はこれで完璧!
PL/SQLとは、Oracle向けの問い合わせ言語のことで、Oracleデータベース内のデータを
操作できます。Oracleデータベースは、バージョンアップとともにGUIベースの機能が
充実しており、これらの機能を利用すれば簡単にデータを操作できます。しかし、定期的な
作業や繰り返し行なう作業には、GUI機能を使うよりPL/SQLでプログラミングしたほうが
効率良く行なえます。そのため、PL/SQLはOracleユーザーにとって必須の技術となって
います。
本書はDBマガジンの人気連載「PL/SQLハイスクール」(全14回)に加筆/修正を加え、
1冊にまとめたものです。基本構文、変数、配列、ストアドプロシージャ、分岐処理など、
基礎知識から実践的な使い方まで網羅しています。まさに、PL/SQLプログラミングを
学習するにはうってつけの1冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
PL/SQLとは、Oracle向けの問い合わせ言語のことで、データベース内のデータを操作できます。OracleにはGUIベースの機能が充実しており、これらの機能を利用すれば簡単にデータを操作できます。しかし、定期的な作業や繰り返し行なう作業には、GUI機能を使うよりPL/SQLでプログラミングしたほうが効率良く行なえます。そのため、PL/SQLの習得はOracleユーザーにとって必須と言えます。本書は、変数、配列などの基礎知識から、ストアドプロシージャ、分岐処理などの応用的な使い方までを解説しています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
一志 達也
オラクルを主軸としたインフラ系SEとしてSIerで10年近く勤務。その後、日本オラクルにて、データベース製品のマーケティングを担当。幅広いジャンルの執筆経験、講演の経験もあり、月刊DBマガジンには、創刊以来幾多の連載/特集などの記事を執筆している。オラクル認定講師としての経験を活かし、初心者にも分かりやすい記事を書き、理解を深めてもらうことを第一としている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)





