デジカメRAW現像Photoshop Lightroom2―Win & Mac両対応 (BASIC MASTER SERIES)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #18584 / 本
- 発売日: 2008-10
- 版型: 単行本
- 238 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
現像をして完成した作品のプリント出力から保管まで詳しく解説。最新の現像ソフトの本格的な使い方から補正テクニックまで解説。デジタル画像の分類やランク付けなど管理テクニックも詳しく紹介。銀塩フィルムを例にデジカメRAWデータに現像が必要なわけを解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ゆうき たかし
ムックや書籍の企画、編集、デジタル画像に関する原稿を執筆するフリーの編集者兼ライター。基本的には本つくりの裏方だが、デジタメ系の記事に関しては自ら執筆することも多い。Photoshop系の本に関しては、Photoshop3.0のころから編集や執筆で関わっている
桐生 彩希
主に写真系の雑誌で執筆しているレタッチャー。長年Photoshopを使い続け、現在は書籍や月刊誌で執筆するだけでなく、レタッチやスキャニング教室などの講師も行っている。写真家との共同プロジェクト「kwenda」にも参加し、同グループのPhotologに定期的に作品を掲載(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
画面コピーの文字が読めない
この本は最悪です。
こんなイライラさせられる解説本は初めてです。
この本。各説明項目に1個づつ画面コピーが貼り付けてあって、一見使いよさそうに見えるのですが、その画面コピーの質が悪すぎて画面の中の設定項目の文字が読めそうで読めません。各項目の前後関係が分かりません。
(この読めそうで読めないことがより一層イライラさせられます。)
何をやるにもLightroomを立ち上げて画面で確認しながらになってしまいます。
電車の中などで読んでいると紙面とは別に画面を想像しながら読み進める必要があるのでとても苦痛です。



