ポケット図解 最新経営学がよーくわかる本—世界一カンタンな経営学の入門書!
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #172717 / 本
- 発売日: 2006-07
- 版型: 単行本
- 236 ページ
エディターレビュー
内容(「MARC」データベースより)
とかく難しい学問だと思われがちな経営学。基本的な経営学の考え方、会社経営を成功させる法則、現実の企業経営の手法など、実践的な経営の基礎をやさしく解説する入門書。すぐに現場で役立つこと間違いなしの一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
土方 千代子
ITコーディネーター/ITコーディネータインストラクター。SEからコンサルタントとなった経験を生かし、経営戦略から業務改善、IT化戦略立案、IT分析・評価などの実践活動を行っている。特に全体最適な視点でのBPRは得意。実際の活動を通して得た経験を基に、各種セミナー(職掌変更、コンサルトレーニングビジネス/ITコンサルティング演習と知識)を実施。経営とITの橋渡しである経済産業省推薦資格のITコーディネーター制度を設立前から教材開発などで関わり、現在も経営者の相談役として活動中
椎野 裕美子
ITコーディネーター/ITコーディネータインストラクター、税理士。大手コンサルファーム、独立系コンサルティング会社、ソフトウェア会社といった経歴を持つ。業務分野は、経営戦略から業務改革・改善およびIT化戦略計画、財務管理。それに関連した教育を得意とする。特に経営戦略からIT化戦略計画の計画は、実際の経験に基づいたケーススタディを活用して実施。ITコーディネーターは、制度設立前から教材開発などで関わり、現在も活動を継続している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
ありそうでなかった本です
経営学の簡単本ってあるにはあるんですが、簡単すぎたり、簡単だっていっても読んで難しかったりします。経営戦略系はたくさんあるのですが、実は、経営学って今までなかったのでは?(私の記憶が正しければ)
この本は、見開きで1テーマを端的に述べており、学者の書くような難しい表現がないので、わかりやすい部類に入るでしょう。
ポイントも入っているし、最近の話にもふれており、読むのにも苦労しなかったということで★4つにしました。
経営学をざっと理解しようとする人にはお勧めです。
リーズナブルです
平易な文章で読みやすかったです。難解さを求める人には勧めませんが、
一通り読めば知識が必要十分に得られるていることに驚かされます。
章ごとに書かれているコラムが息抜きには十分すぎるほど新鮮で、
コラムだけ最後に全て読み直すほどでした。
価格もリーズナブルで、おすすめです。




