図解入門よくわかる最新Oracleデータベースの基本と仕組み―構造と機能から学ぶOracle10g入門 (How‐nual Visual Guide Book)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #460611 / 本
- 発売日: 2005-06
- 版型: 単行本
- 359 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
業界シェアNo.1、Oracleの基礎知識をやさしく解説。オラクルマスター試験対策にも最適。
内容(「MARC」データベースより)
業界シェアNo.1、Oracleの基礎知識をやさしく解説。概要からRDBMS、SQL、メモリ構造とプロセス、分散データベースアーキテクチャ、運用と管理まで、すぐに役立つ最新情報が満載。2003年刊の増補改訂版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
水田 巴
早稲田大学商学部を卒業後、伊藤万株式会社情報システム部、ソフトウェア・インターナショナル株式会社開発部を経て、1989年株式会社ブリリアント・スタッフの立ち上げに参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
とりあえず、Oracleを知るにはGOODな本です!
CD/DVD: 無し
内 容: 本書は、これからOracleを勉強してみようと思っている初心者や、SI営業をしていてOracleの概要を知りたいと思っているビジネスマン、Oracle以外のデータベースを使っているエンジニアやITコンサルタント等々のために、Oracle10g&9iを図解イラストを使ってやさしく解説した最新のOracle入門書です。初心者はもちろん、オラクルマスター受験者や初級・中級のデータベースエンジニアのレベルアップにも役立つ内容です。
対象読者: 初級者
Oracle初心者におすすめ
「データベースは一応知っているけどOracleは初めて」、「他DBは使ったことがあるけど」という人にちょうど良いです。さすがに「データベースって何?」という人には向きませんが。タイトルにあるように、Oracleの仕組みについて非常にわかりやすく説明されています。
DBのチューニングや、エラー解析等するには、やはり仕組みがわかっていないと何がネックになっているかわかりません。また、Oracleのオンラインマニュアル等を見ていても、Oracle特有の単語が数多く出てきますが、Oracleが初めての人には何のことやらわかりません。この本を読めば、最低限必要なことがわかるようになります。
初めてOracleを使うのなら、絶対おすすめです。
★ひとつにした理由
確かにOracleの事が詳細にまとめられていると思います。
私は情報が多い事は良い事だと思っています。
ですが、それに質が伴っていなかったらどうでしょう?
・今からOracleを触ろうとしている方。
・oracleを数ヶ月触った事がある方。
そのような方がこの本を読むと、膨大な情報にのみこまれ、何が重要で何が重要でないか混乱すると思います。いえっ、必ず混乱します。
時間をかけて読み終わった後には身につく知識は浅く、何が重要かすら分らないでしょう。
ある程度経験を積んでだ方でしたら、
情報の良し悪しを取捨選択出来、多少役に立つかもしれませんが。
(私の場合は役にたちませんでしたが)
この本の特徴。
情報膨大。
質の高低様々。
たちの悪い本だなぁと思いました。
よって★ひとつ。
(入門じゃなく、リファレンスと書いていたら★★★だったのに)





