パソコン・インターネット用語の誤用辞典―知ってるつもりが落とし穴 パソコンとインターネットにまつわる誤解と誤用
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #1200314 / 本
- 発売日: 2001-06
- 版型: 新書
- 207 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、世間でよく耳にするパソコン・インターネット用語の誤用や誤解を取り上げ、それらが広まった背景を分析しつつ、正しい使い方を解説した。さらに、パソコン初心者が戸惑いやすい基本用語をわかりやすく紹介することで、マスコミがバラ撤く誤用に対する予防線を張ることにした。パソコンやインターネット用語の正しい意味を知る上での指針。
内容(「MARC」データベースより)
IT用語は日本人には耳慣れぬ言葉も多く、さらに日本で使われている用語は日本でしか通じない場合も多い。世間でよく耳にするIT用語の誤用・誤解を取り上げ、それが広まった背景を分析、正しい用語と知識を解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
本郷 隼人
フリーランスのテクニカルライター&イラストレーター。本郷隼人は主に技術関連紙誌に使うペンネームで、小説家・評論家としては茂木酔作(もぎ・すいさく)、ネットではiSac(あいざっく)、マンガ家および茶人(!)としては浮猿亭(うきざるてい)を名乗ることにしている。ちなみに本名は茂清伊作(しげきよ・いさく)
音葉 哲
エディター兼ライター。1971年生まれ。文学修士。(株)エクスメディアの社員ライターを皮切りに、執筆・編集活動を行う。「知らないこと」と「人と同じこと」と「権威」が大嫌いで、広く浅い知識と天の邪鬼な性格を持て余している。誰とでも話を合わせられるが、誰とも深い話ができない。モットーは「無常識ではなく非常識たれ!」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

