ゲームデザイナーの仕事 プロが教えるゲーム制作の技術
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #12726 / 本
- 発売日: 2008-01-26
- 版型: 単行本
- 336 ページ
エディターレビュー
内容紹介
現役クリエイターだけが語れるゲームの秘密
ゲームデザインとはどのような仕事なのか。ゲームデザイナーの役割と心構え、現役のプロだからこそ語れるテクニックを紹介する。加えて、4人の著名クリエイターへのインタビューを収録。ゲーム制作時のエピソードや独自のノウハウを披露していく。
内容(「BOOK」データベースより)
プランナーも脚本家もグラフィッカーも広報も!ゲーム制作に関わるすべての人に知ってほしいゲームデザインのテクニック。「企画」「システムデザイン」「バランス調整」どうすればプレイヤーを楽しませることができるのか?遊びやすいゲームを作るための考え方と技術を伝授。現役クリエイターだけが語れるゲームのヒミツを満載。ゲームクリエイターへのインタビューを掲載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
前田 圭士
ゲームデザイナー、シナリオライター、ゲームシナリオコンサルタント株式会社ゲームアーツを経て、現在は有限会社マーズ、シナリオ工房月光に所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
企画志望者が読んでおくべき一冊
ゲームプランナー志望者が読んでおくべき一冊のひとつでしょう。
基本的なゲーム制作の流れは理解出来ますし、必要最低限の言語なども理解出来る仕様になっています。
ただ、コレ一冊で済ませられるというわけではないので(そんな本は存在しませんし)、読んでおくべき一冊の本という形でレビューさせて頂きます。むしろ、必読の一冊うちのひとつかな?




