はじめてのRed Hat Linux 9
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #917866 / 本
- 発売日: 2003-06-03
- 版型: 単行本
- 359 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
Linuxをはじめて使うときに読む本
はじめてLinuxを使うユーザーを対象に,そのインストール/基本操作から,OpenOffice.orgなど添付プログラムの使いこなし,そして常時接続環境でのホームサーバの構築までを解説!巻末にはLinuxコマンドガイド/サービス設定ガイド/RPMガイドを掲載
内容(「BOOK」データベースより)
はじめてLinuxを使うユーザーを対象に、そのインストール/基本操作からOpenOffice.orgなど添付プログラムの使いこなし、そして常時接続環境でのホームサーバの構築までを解説!巻末にはLinuxコマンドガイド/サービス設定ガイド/RPMガイドを掲載。
内容(「MARC」データベースより)
はじめてLinuxを使うユーザーを対象に、そのインストール・基本操作から、OpenOffice.orgなど添付ファイルの使いこなし、常時接続環境でのホームサーバーの構築までを解説。インストールCD-ROM付き。
カスタマーレビュー
クライアント向きなLinuxを設定して使いたい人むけ
本誌は、3分の2をインストールと、設定、通常使用するような、一般アプリケーションの使い方について書かれています。
今現在は、FedoraCoreが出てますので、いささかRedHat9は古いのですが、
クライアント向けの記述が多い分、Fedoraでも十分通用する内容です。
サーバの設定にかんしては、最低限のことが書かれていますでの、タイトルにもある通り、入門書として、またLinuxをはじめてさわってみようという方にはお勧めです。
すでに使用用途が決まっており、目的を達成する為に参考になる書籍をお探しの場合、本誌では事足りないでしょう。
業務用・・かな?
今までmandrake8.1を使用していたのですが
世界標準?
Red Hat Linuxをはじめてこの本を買って
使ってみたのですが・・・
マルチメディア機能については
Win3.1並み・・・にショボイです
まだまだ業務用サーバーソフトって言った感じです。
なんかまたMandrakeが使いたくなって
思わずMandrake 9.1をダウンロードしてしまいました。
Mandrakeの本ってほとんど無いですよね・・


