Oracle+Javaアプリケーション開発 (DB press)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #429716 / 本
- 発売日: 2003-12
- 版型: 単行本
- 316 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
デファクトスタンダードのコンビネーション
今日の情報システムにはデータベースが欠かせないものとなっていますが、その中で大きなシェアを占めているのは「Oracle」です。また、数多くあるプログラミング言語のうち、近年急速に普及したのはオブジェクト指向プログラミング言語「Java」です。その2つのテクノロジーを組み合わせたシステムは需要が高く、両者に精通することはITエンジニアにとって、もはや必須条件といえます。
本書はまったくの初心者を対象に、OracleとJavaの基本から、両者を連携させたアプリケーション開発技法までを解説するハンズオンチュートリアルです。内容は、デベロッパーにとって必要十分なテーマのみに厳選、短期間で基礎知識を修得できるよう構成されています。
著者は有名システムインテグレーション企業の実力派エンジニア。開発現場で培った実戦的ノウハウが満載の一冊です。
高機能リレーショナルデータベース「Oracle」と、人気プログラミング言語「Java」。定番の2つのテクノロジーを一度に修得、両者の特性をフルに活用したアプリケーション開発技法をマスターできる画期的な解説書! Oracle Database 9i/10g 対応
内容(「BOOK」データベースより)
デファクトスタンダードのコンビネーション、Oracle・Java。高機能RDBMSと定番プログラミング言語。両者の特性をフルに生かした開発手法を徹底解説。Oracle Database9i/10g対応。
内容(「MARC」データベースより)
最大シェアを誇るデータベース「Oracle」と、人気プログラミング言語「Java」。定番の2つのテクノロジーを一度に習得、両者の特性をフルに活用したアプリケーション開発をマスターできる解説書。
カスタマーレビュー
欲張りな私に…
JavaとOracleのコンビネーションという言葉に惹かれ、
思わず手にとってしまいました。
内容はJDKのインストール方法から、
Oracleに接続するアプリケーションの作成まで、
具体例を中心に紹介されており、
入門者向けにちょうどいい!と思いました。
JavaとOracleの両方勉強したかったのですが、
本を別々に買うよりも安上がりで済みました。
実践的システム開発解説書
OracleやJavaの本は巷にあふれていますが、この本の魅力はなんと
いっても、システムインテグレーションという広い視点から、
OracleとJavaを解説している所でしょう。
基礎的な内容はしっかりとカバーしつつ、プリフェッチ機能や
SQLのパフォーマンスなど、システムの性能向上に関する記述も
随所にあり、システム開発者にとって実践的な内容になっています。
システム開発初心者は、まずこの本でRDBとプログラミングの全体像
を把握し、その後はネットなどで上級知識を拾うのが良いでしょう。





