新Visual Basic入門 ビギナー編―Ver.6.0対応版 (Visual Basic実用マスターシリーズ)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #167560 / 本
- 発売日: 1998-10
- 版型: 単行本
- 350 ページ
エディターレビュー
出版社/著者からの内容紹介
Visual Basic6.0の習得に必要と判断した基本機能について,極めて丁寧な解説を行っている。初心者はもちろん,これから仕事としてVisual Basicをマスターしなければならない読者にとっての基幹入門書でもある。一般的なVisual Basicの知識は,本書だけで十分習得できる構成である。
【林晴比古の言語入門シリーズ】
プログラム言語の体系的な知識を習得するための入門シリーズ。初心者はもとより,ほかのプログラム言語への移行を考えている人にも最適です。まったくの初心者を対象にした「スーパービギナー編」,最低限必要な基本知識を習得する「ビギナー編」,実践的なプログラムの作成を可能にする「シニア編」など,効果的な学習が可能です。このシリーズでプログラム言語の基礎から応用まで,すべてをしっかりと理解しましょう。
内容(「BOOK」データベースより)
Visual Basicをマスターするために必要と判断した基本機能をすべてきちんと説明します。この本の想定ユーザは、単なる初心者はもちろんですが、それだけでなく、これから仕事としてVisual Basicをマスターしなければならない人のためにも重宝する基幹入門書となります。
内容(「MARC」データベースより)
VisualBasicをマスターするために必要な基本機能をわかりやすく説明する。初心者だけでなく、すべてのユーザーに役立つ基幹入門書。
カスタマーレビュー
他のプログラミング言語経験者向けです。
ビギナー編とは銘打ってるものの、全くのプログラミング初心者にはこれ一冊では少しきつい。一応サンプルプログラムはある程度掲載されているが、リファレンス的な色合いが濃い本。他のプログラミング言語経験者が、Visual Basicに初めて取り組むのには適している。
入門書としては不適切です。。。
この本、一冊で基本的な内容がわかるかと思います。
・Visual Basic6.0のソフトの使い方
・Basicの基本的な制御文
・ソフトに必要な基本的なコントロール機能
(コマンドボタン、チェックボックス、文字表示、画像表示など)
しかし、入門書としては、詳しい説明がなかったり、いきなり説明もなしに専門用語がでてきたり。。。。
なので、初めてプログラミングを始めようとしている方には、読みづらく、不向きな本になっているかと思います。
入門書とは呼べない
最初は概念でしか想像できないページがしばらく続くので、
初心者は多分、途中で投げ出してしまうのではないだろうか?
我慢して一度読み終えた後に、もう一度読み返した方がいい。
昔買った林氏のC言語入門などの著書は、簡単な内容から
だんだんと高度な内容へと導いてくれる本だったので良かったが、
それが踏襲されてないのは残念である。




