ドイツ民法総論―設例・設問を通じて学ぶ
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #604849 / 本
- 発売日: 2008-02
- 版型: 単行本
- 489 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
債務法の大改正以後のドイツ民法について、設例・設問を通じて平易に解説する。判例・学説の引用も豊富。ドイツ民法の現状を知るために最適の書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ライポルト,ディーター
1939年生れ。1971年から1979年までドイツ・エアランゲン大学教授。1979年から2006年までドイツ・フライブルグ大学(正式には、Albert‐Ludwigs‐Universit¨at Freiburg)教授。相続法、民法、ドイツ民事訴訟法・国際民事訴訟法、ドイツ倒産処理法・国際倒産処理法、日本法という数多くの分野を専門領域にしておられる。長年にわたって、フライブルグ大学「ドイツおよび外国民事訴訟研究所 第2部」(Institut f¨ur Deutsches und Ausl¨andisches Zivilprozessrecht,Abt.2)の所長職にあったが、2006年に68歳の定年時期を迎えられ、同大学を退職された。しかし、大学を定年退職した正教授(Emeritierterordentlicher Professor)として、今日も同大学で研究されている
円谷 峻
1945年福島県に生まれる。1969年横浜国立大学経済学部卒業。1974年一橋大学法学研究科博士課程単位取得退学。現在、明治大学大学院法務研究科教授、横浜国立大学名誉教授、中国・南京師範大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




