首相公選論入門 (成文堂新書)
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #1004716 / 本
- 発売日: 2001-08
- 版型: 新書
- 129 ページ
エディターレビュー
内容(「MARC」データベースより)
1960年代に中曽根康弘代議士によって「首相公選論」が言われ出してから40年、小泉純一郎が準首相公選といっていいような運動を展開して圧倒的支持を得た。首相公選論の歴史や理念的基礎等を考察する。70年刊の改訂版。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小林 昭三
昭和2年生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒。40年より早稲田大学教授。平成9年3月定年退職し、現在早稲田大学名誉教授。名城大学大学院法学研究科講師。もと比較憲法学会理事長。現在、憲法学会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

