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アメリカの戦争と日米安保体制―在日米軍と日本の役割

アメリカの戦争と日米安保体制―在日米軍と日本の役割
By 島川 雅史

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  • Amazon.co.jp ランキング: #500172 / 本
  • 発売日: 2003-04
  • 版型: 単行本
  • 282 ページ

エディターレビュー

内容(「BOOK」データベースより)
朝鮮戦争からイラク攻撃まで。解禁された米政府秘密文書が明らかにする日米安保体制の実態。

内容(「MARC」データベースより)
アメリカは戦争をどのように遂行したのか。近年アメリカで解禁された政府秘密文書を分析し、戦争の目的と戦略、日米安保体制の実態をリアルに解明。9・11テロ以後、今日のイラク攻撃等の情報を加えた2001年刊の増補。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
島川 雅史
1950年生まれ。立教大学文学部史学科・早稲田大学大学院政治学研究科修士課程・立教大学大学院文学研究科博士課程に学ぶ。専攻は政治史・政治思想史。札幌学院大学を経て現在立教女学院短期大学教員。青山学院大学・日本大学・明治大学各非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)