3DCGでよくわかる パソコン解体全書
|
| 価格: | ¥ 3,150 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #35188 / 本
- 発売日: 2006-07-24
- 版型: 大型本
- 224 ページ
エディターレビュー
内容(「BOOK」データベースより)
美しい三次元グラフィックスを使って、それぞれの機器を分解して見せながら、パソコンと周辺機器、さらにはソフトウェアにいたるまで、そのしくみをわかりやすく解説。パソコンの初心者からヘビーユーザーまで、見るだけでも楽しく、読めばさらにおもしろい。大島篤が描く、パソコンワンダーランド。
内容(「MARC」データベースより)
美しい3次元グラフィックスを使って、それぞれの機器を分解して見せながら、パソコンと周辺機器、さらにはソフトウェアにいたるまで、そのしくみをわかりやすく解説。『PC USER』ほか連載を加筆修正してまとめる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大島 篤
1961年生まれ。東京工芸大学短期大学部(旧写真大学)画像技術科卒。1984年、パソコン月刊誌『Oh!PC』への投稿記事をきっかけに、テクニカルライターとして活動開始。1993年にMacintosh Quadra800でCG作成をスタート。1994年よりテクニカルイラストレーターとして活動開始。現在、株式会社アークデザイン取締役。光学機器のメカ設計および回路設計、制御プログラム開発を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
1つ1つの図を使って語り出したら止められないくらいすごい
「パソコン解体新書」が終わった後、復刊.comでも話題になったくらいなので、帰ってきたのが大変嬉しい。
大学生向け講義で使いたい。特に理工系。情報教育関連の教職課程でも参考書としてぜひに指定したい。
印刷も前書から比べてもすごく贅沢なテイストがする。
肝心の中身であるが、1つ1つの図を使って語り出したらいろんな話題ができそうで、まさにやめられないくらいすごい。毎回感心するのが、ほとんどすべての挿絵が、写真ではなく、イラストレーションとして書いていること。たとえば種々のフラッシュメモリーの形状を列挙したページは、写真は使っていないと分かっていても、ほんとうにイラストなのか?と見まごうほどだった。
ここがこの本の力強さ。すごすぎる。



